3番:真ん中に+の電荷を置いたので、内側がそれに引っ張られて-に帯電します。
そのせいで、球全体としては内側が-を帯びた電子多めになってしまい、残った陽子が外側に行きます。
よって①となります。
4番:グラフのr=0は真ん中の電荷が存在する位置を表しています。
2Rまでは何も障害物がないのでいつも通りの電場のグラフになります。
2R行った時に、金属板に当たりますね。この金属板内部では、静電誘導?だったと思いますが、それが起きてしまい電場は0になってしまいます。
そして金属板を超えるとまた電場が発生するので答えは②となります。