回答

例えばで正五角形ABCDEを書いてみました。
点Aから対角線を引くとして対角線ACと対角線ADが出来ます。(今回はどの点から引いたか分かるように矢印を付けてみました💡)
すると点Cまた点Dからも点Aに向かってそれぞれ対角線CAと対角線DAが引けます。
このように対角線が重複してしまい、結果それが辺の数と一致します。
だから対角線の組み合わせの数から辺の数(重複する対角線の数)を引きます!❁⃘

つき

これは正十角形でも同じことが言えます!🙏🏻

好美

3枚目のやつで
3点を結ぶ線分の本数から10を引いてもいんですか?2点に限るんですか?

好美

あと例にだしてくれた、重複する対角線の数って4本じゃないんですか?

つき

すみません💦、3点を結ぶ線分の本数というのがよく分からないのですが、
対角線はそもそも隣り合わない点と点で結ばれた線であり、2点で出来ているので後者に使えると思います🙌🏻💦

好美

理解出来ました!ありがとうございます!

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