まず、△BCEの面積は△ABCとの底辺の比が3:1なので3:1=144:xでx=48㎠となります(△BCEと△ABCにおける高さは同じなため)
次に△BCFの面積はさっきと同じ考え方で底辺の比が4:3なので4:3=48:xでx=36㎠となります(△BCFと△BCEにおける高さが同じなため)
最後に△BDFの面積もさっきまでと全く同じ考え方で底辺の比が2:1なので2:1=36:xでx=18となります。
重要な考え方は高さが同じなら底辺の比がそのまま面積の比になるという事ですね。
数学
中学生
解説をお願いしたいです🙌🏻🙌🏻
答えの説明を見ても分からなくて🌀🌀
○線分の比と面積について理解を深める問題
*三角形の面積は底辺と高さの関係で決まるから,
AE:EC=2:1より△BCE= △ABC
点Fと点Cを結ぶと, BF: FE=3:1より
A
3
3
4
点Dは辺BCの中点だから
3
ABCE=
4
13
2)
3
ABCF=
△ABC= AABC
t
4
NE
ABDF=;ABCF=
1
2
△ABC
2
C
1
8
△ABC=
8
B
×144=18cm
D
ニ
1
(5) 右の図で, △ABCの面積は144cm?である。点Dはアンすさ中の大一 A
辺BCの中点で, AE: EC=2:1, BF: FE=3:1の
自然の2/ うにした
とき,ABDFの面積を求めよ。
OH=IA 0 /-OAd
/AD。A
F
E
OA
BTAS-08ASDO
"C
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