回答

まず、△BCEの面積は△ABCとの底辺の比が3:1なので3:1=144:xでx=48㎠となります(△BCEと△ABCにおける高さは同じなため)
次に△BCFの面積はさっきと同じ考え方で底辺の比が4:3なので4:3=48:xでx=36㎠となります(△BCFと△BCEにおける高さが同じなため)
最後に△BDFの面積もさっきまでと全く同じ考え方で底辺の比が2:1なので2:1=36:xでx=18となります。
重要な考え方は高さが同じなら底辺の比がそのまま面積の比になるという事ですね。

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