✨ ベストアンサー ✨
まず、品種改良で、気候が変化しても栽培できる品種を開発する。
たとえば、もともと稲は暖かいところでしか栽培できませんでしたが、品種改良で北海道でも栽培できるようになっています。
ですから、気候変動に適応した品種を開発すれば良いとは思います。
でも、時間やお金がかかるでしょうね。
それから、亜寒帯のような寒い地域が暖かくなっても、土が今のままでは養分が少ないので上手くいかないかもしれません。
そういうときには、土壌改良が必要でしょう。
これも、日本では昔から行われていました。
食糧が不足することは、世界全体で考えなければいけません。
そうならないために、お互い協力していく必要がありますし、
日本も技術的な面で役に立てるかもしれません。
ありがとうございます!