英語
高校生
解決済み

As there was no fear of that happening となるのですが、私はthere is no ~ ingの慣用表現だと思ったんですが絶対にnoの後にingが来るとは限らないのでしょうか??
fearがなぜ入ってくるのかわかりません、、意味上の主語だからですか?😣

Would you until tomorrow? v(3) そんなことが起こる心配がなかったので, ぼくは安心して彼について行くことができた。 く立命館大〉 (of / no / happening / was / there / that / as / fear), I could safely follow him. I could safely follow him. The (4) 私の計画は家を買う前に車の支払いをできるだけ早く済ませることです。 く千葉工大)

回答

✨ ベストアンサー ✨

noの後ろに必ず〜ingっていうことは全然ないです。
なんでも来ます。

その部分全体を軽く解説すると
there is 構文って、S is thereが統治されてるので、fearは意味上のではなくまさしく文全体のSです。

fearの後ろには、心配の内容(どんな心配なのか)が書かれます。その部分は、同格のthat節で書かれるか、同格のofと動名詞で書かれるかのどちらかです。
that節の方がわかりやすいと思うので書いてみると

there was no fear [that] that happened
[ ]のthatは同格のthatで「[後ろの部分]という[前の名詞]」と訳すのが定番ですが、要はthat節が前のfearを就職してれば良いです。
「それが起こる[という]心配」がなかった

同じことをof 動名詞で書き換えたのが
there was no fear of that happening です。
意味上の主語を明記しないといけない場合は、動名詞の場合は〜ingの前に置いてやりますよね。それを使うとthat節がこのように書き換えられるんです。happeningの前のthatは意味上の主語だということです!
このofも同格のofと言って「〜という」という訳が定番です。

ののののの

統治→倒置
就職→修飾
誤字すみません😂

しらたき

めっちゃわかりやすいです、ありがとうございます!!☺️

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回答

確かにThere is no 〜ingという表現がありますが、それは
"〜することはできない"という、can'tと近い意味を持ちます。しかし、上の日本語では「できない」という部分に当たる箇所がないので、普通のThere is構文だと思われます。
"There is a tree"(木があります。)とかと一緒です。
fearは"恐れ"という意味なので、
"There was no fear"(恐れがなかった)
"of that happning"(そんなことが起きる)
という感じだと思います!

しらたき

there is no ~ ing にとらわれすぎてました…ありがとうございます!!

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