✨ ベストアンサー ✨
noの後ろに必ず〜ingっていうことは全然ないです。
なんでも来ます。
その部分全体を軽く解説すると
there is 構文って、S is thereが統治されてるので、fearは意味上のではなくまさしく文全体のSです。
fearの後ろには、心配の内容(どんな心配なのか)が書かれます。その部分は、同格のthat節で書かれるか、同格のofと動名詞で書かれるかのどちらかです。
that節の方がわかりやすいと思うので書いてみると
there was no fear [that] that happened
[ ]のthatは同格のthatで「[後ろの部分]という[前の名詞]」と訳すのが定番ですが、要はthat節が前のfearを就職してれば良いです。
「それが起こる[という]心配」がなかった
同じことをof 動名詞で書き換えたのが
there was no fear of that happening です。
意味上の主語を明記しないといけない場合は、動名詞の場合は〜ingの前に置いてやりますよね。それを使うとthat節がこのように書き換えられるんです。happeningの前のthatは意味上の主語だということです!
このofも同格のofと言って「〜という」という訳が定番です。
めっちゃわかりやすいです、ありがとうございます!!☺️
統治→倒置
就職→修飾
誤字すみません😂