回答

1点で接する場合は、接点は1つですが、接点の他に放物線と円の交点が2つ(この2つの交点のy座標は同じ)あります。
なので、1点で接する場合は、①式の解が2つ存在するケースに該当しますが、①式の解が2つ存在するのは1点で接する場合のみではないため(交点が4つの場合も解は2つ存在するので)、判別式で判別することができません。

ただ、接点を1つしか持たないケースはグラフから自明なのでそのような解答になります。

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