回答

✨ ベストアンサー ✨

遅れてすみません😭😭解説させて頂きます😭

弟はAさんが出発してから17分後に出発、Aさんが郵便局を通過して2分後に郵便局を通過するということは
Aさんの式でいう18~27分の間に郵便局があることがわかります。

弟もAさんと同様にグラフをかき、式を求めるとすると、
今の所わかる弟の座標は
(17,0)
(27,2700)

この座標を使って、①とおなじように 連立方程式 や yの増加量/xの増加量=傾き を使って式を求めます。
(工程は省かせて頂きます)

弟の式…y=270x-4590

弟が郵便局を通過したときの兄の家を出発してからの時間を x (分)
家から郵便局までの距離を y (メートル)  とすると、

弟の式を使って
y=270x-4590 … 1⃣

兄の式を使って
y=180(x-2)-2160 ←整理すると、y=180x-2520 … 2⃣

1⃣、2⃣を連立して、
x=23 y=1620

問題は家から郵便局の距離しか聞いていないので答えは、
1620m

ゆき

遅れてすみませんでした😭
勉強頑張ってください👊🏼✨

ゆき

y=270x-4590…
y=180x-2520…
、を連立して、

とところどころ絵文字が見えなくなってしまっていますが

y=270x-4590…①
y=180x-2520…②
①、②を連立して、

です!失礼致しました

琴葉

ご丁寧にありがとうございました🙏🏻´-
とても助かりました*˘ ˘* ♡
勉強頑張ります!

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回答

① 問題文から、毎分60mの速さで18分と言っているので
 60(m/分)×18(分)=1080(m)  yの値は1080となります。

 ここから、18分の時点での座標は(18,1080)
      27分の時点での座標はグラフを見ての通り(27,2700)

 どちらの場合で式を求めてもいいのですが(私は後者派です)

 (前者)2つの座標を使って連立方程式で式を求める場合(aは傾き、bは切片)
  1080=18a+b … ①
  2700=27a+b … ②

  ①、②を連立し、a=180 b=-2160

 (後者)yの増加量/xの増加量=傾きで式を求める場合

  (18,1080)
+9↓   ↓+1620
  (27,2700)

yの増加量/xの増加量=1620/9=180(傾き)
y=180x+bにどちらかの座標を代入して(ここでは18,1080を代入します)
1080=180×18+b
  b=-2160(切片)

よって18≦x≦27のときの式は y=180x-2160 となります。

①の答え yの値=1080
     式 y=180x-2160

ゆき

取り敢えず①の問題だけ解説しました
わかりにくかったらごめんなさい😭

ゆき

よければ是非②も解説致します

琴葉

すっごく分かりやすかったです!丁寧に教えてくださりありがとうございます。
2の方も宜しければ教えて頂きたいです🙇🏻⋱

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