数学
中学生
解決済み
い̤̮、い̤̮、い̤̮、意̤̮味̤̮が̤̮わ̤̮か̤̮ら̤̮ん̤̮…̤̮
2. 連続する3つの整数があります。 その整数のうち最小の数を
5倍すると,残りの2つの数の和の2倍に等しくなります。
このとき,次の問いに答えましょう。
(1) 最小の数をnとおくとき, 残りの2つの数をnで表しましょう。
(2) 最小の数をnとおいて, 方程式をつくりましょう。
(3) この連続する3つの整数を求めましょう。
100円のドーナツと, 120円のパイを合わせて 20個買うと,代金の
合計は 2140円でした。このとき,次の問いに答えましょう。
ドーナツをc個買ったとして, 方程式
をつくりましよう。
ドーナツとパイをそれぞれ何個買ったか答えましょう。
回答
回答
ドーナツをx 個で、パイと合わせると20個なので、
パイは、20-x (個)です。
1個100円のドーナツをx 個と、
1個120円のパイを20-x (個)買うと、
代金の合計が2140円なので、
(1)は、
100x+120(20-x) = 2140 です!
(2)は、⬆️の(1)の答えの方程式を解くと、
100x+2400-120x=2140
-20x=2140-2400
よって、x=13
よって、パイは、20-x(個)なので、7個
ゆえにドーナツを13個、パイを7個
良かったです☺️👍🏻
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は̤̮わ̤̮わ̤̮わ̤̮ァ̤̮
お̤̮答̤̮え̤̮い̤̮た̤̮だ̤̮き̤̮あ̤̮り̤̮が̤̮と̤̮う̤̮で̤̮す̤̮🥺