回答

三平方の定理を使わずに解きます。

赤のように図を分けます。
三角形は、5×5÷2=25/2 が2つで50
7×1÷2=7/2 が2つで7
長方形は 2×4=8
合計で、65

青の対角線は、マス目の数を見ると、長さが一緒です。(両方とも2マス6マス)
ひし形の面積=対角線×対角線÷2 より
青い線をxとすると、
EG×FH÷2
=x×2x÷2
=x²

x²=65
→ x=√65
xはFHの半分なので、2倍して
よって、FH=2√65

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