回答

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A山は左上にあるやつです。
5万分の1の地形図では太い線(計曲線)は100mごとに、細い線(主曲線)は20mごとに引かれています。

私の画像の赤の線が計曲線です。
赤い線には600と書かれていますよね?それは海から600mの高さにあるよと言うことを示しています。
そして、その内側に主曲線が二本ありますよね?
さっき言ったように、主曲線は20mごとに引かれています。2本あるということは赤線の600mの地点から20×2で40m高いんです。

なので、600+40でA山の標高は640mです。

𝙢 𝙞 𝙮 𝙪

(3)です⇧

たはりん

わかりやすく丁寧に教えてくださりありがとうございます

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回答

地形図の下に 1:50,000 と書いてありますよね!
これはその地図の縮尺を表しているもので、ここから、5万分の1の地形図と言う事が分かります。
aからcまでは4㌢と文章に書いてあるのでここから計算をします。
「地形図上の距離(4㌢)×地形図の縮尺(5万)」で実際の距離を求められます。
なので4㌢×5万=20万㌢となります。20万㌢を㌔に直すと2㌔になるので答えは2㌔です。

𝙢 𝙞 𝙮 𝙪

(2)です⇧

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