✨ ベストアンサー ✨
先生が隣り合うようにするために、先生をまとめて考えます。2人で1人分とします。そうするとどんな並び方になっても2人が一緒に動くので、隣合った並び方を考えられます。
よく分かりました!
ありがとうございます☺️
6のとこがなぜ6になるのかわかりません😢
どなたかわかりやすく説明してほしいです‥😭🙇♀️🙏
✨ ベストアンサー ✨
先生が隣り合うようにするために、先生をまとめて考えます。2人で1人分とします。そうするとどんな並び方になっても2人が一緒に動くので、隣合った並び方を考えられます。
よく分かりました!
ありがとうございます☺️
普段から数字しか書かないから
分からなくなるわけです。
教科書の例題を見てみてください。
式の前に
「説明があるでしょう?」
それをきちんと書く習慣を
つけましょう。
図にあるように先生2人をかたまりとみなして
このかたまりと生徒5人の、合わせて6つの物の円順列を考える
ということです。
先生の並び2通りを考え併せれば
その式が立ちます。
このように、式の成り立ちを
しっかり説明することを心がけることです。
説明文を書こうとすれば
正しく理解していないと書けません。
また、説明文を書いておけば
のちのち復習するときにも
式の意味が分かります。
さらに、説明文を書くことで、理解が補強されて
より定着する、という効果もあります。
入試などではこのように説明をきちんと書くことが求められますから
普段からこういう解答を書く練習をしておくことも大切です。
以上のように、きちんとした解答を書くことは
利点しかありません。ぜひ心がけてみてください
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生徒5人+1人分=6
になります