物理
高校生
問い8の答えは①の1Nなのですがわかりません。。
解説には
「てこの支点から力点までの距離(40-10=30㎝)が、支点から作用点までの距離(10㎝)の3倍だから、」Gの力は問い⑤で求めた3Nの力の三分の一倍なので、3N×三分の1=1N
となっています。かぎかっこで結んだところまではわかりますがその後からが理解できなくて。どうして三分の1を3Nにかけるのでしょうか。。
どなたかわかりやすく説明お願いします。明後日に入試なんです。
回答
解いてみました。
てこの原理は
(おもりの重さ)×(支点から作用点までの距離)=(力)×(支点から力点までの距離)
で表されます
この問題では
(おもりの重さ)=300g
(支点から作用点までの距離)=10cm
(力)=Gg
(支点から力点までの距離)=30cm
となっています。
恐らく解説ではこれを踏まえてとばして説明してるのだと思います。
なるほど!ありがとうございます!
疑問は解決しましたか?
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滑車のところすごくわかりやすいです、、今までなんで重さというか力が普通の半分になるのかわからなかったんですがこれ見てわかりました!ありがとうございます!
最後のてこの原理のところの計算で三分の一をかけるのはなぜでしょうか(´;ω;`)?