✨ ベストアンサー ✨
原始生命の誕生の「コアセルベート説」というやつですね。
泥水をビーカーに入れると、泥のツブツブが浮かんでたり、沈んだりするじゃないですか。
( ゚д゚)ハッ! このツブツブって、もしかして複雑な物質をまぜたら細胞できるんじゃ…!?古代の海ではそれが起きたのだ!
そんな思い付きをした人がいて
このよくわからん「複雑な物質を混ぜたらたまたまできたやつ」をコアセルベートと名付けたと。
まだ生命じゃないので、生命の原型として名前をつけなきゃいけなかったわけですね。
そして「外から取り込んで、中で使って、できたら外に捨てる」を代謝と呼びましょうと。
中世では空気の謎エネルギーが生命の源だとか魔女だとかがマジで信じられていたので
現代の我々からすると大したことじゃないような話も~~説!とか仰々しい感じで出てきますね。
調べても難しくてよくわからなかったので本当に助かりました、、!!!
ありがとうございます😭🙏🏻