✨ ベストアンサー ✨
わざわざお金を払って塾に行っているのですから、分からない部分があれば積極的に塾の先生に聞いていいと思いますよ!
そのための塾です!
さて、本題に戻りますが、これは非常に有名な三角形の面積公式ですねー
先取り型の塾なのかな?とは思いますが、この公式自体は教科書でも出てくるレベルの超有名公式です!
三角形ABCの面積Sについて
S=(1/2)absinC=(1/2)bcsinA=(1/2)casinB
が成り立つ、というものですね!
覚えておきましょー!
なぜこのような式になるのか教えてください!使う公式とかあったらそれについても教えてください!
(塾でやってるやつなんですが進度速すぎて理解が追いつかなくて公式とかを覚えられてなくて…)
✨ ベストアンサー ✨
わざわざお金を払って塾に行っているのですから、分からない部分があれば積極的に塾の先生に聞いていいと思いますよ!
そのための塾です!
さて、本題に戻りますが、これは非常に有名な三角形の面積公式ですねー
先取り型の塾なのかな?とは思いますが、この公式自体は教科書でも出てくるレベルの超有名公式です!
三角形ABCの面積Sについて
S=(1/2)absinC=(1/2)bcsinA=(1/2)casinB
が成り立つ、というものですね!
覚えておきましょー!
三角形の面積は1/2bcsinAという公式があります。
三角形の面積は底辺×高さ×1/2で求めれるため、
下の図のように、高さをcsinAと表すことで
この公式が求められます。
図が汚くて申し訳ないです🥺
ありがとうございます!分かりやすいです!
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ありがとうございます!言われたらわかるんですよね(^.^)