✨ ベストアンサー ✨
画像が、特にミクロメータの目盛りが良くみえないなので13 (1)だけの回答ですみません。
10倍x10倍の時
ミクロメータAは接眼ミクロメータ 5目盛り と
ミクロメータBは対物ミクロメータ 8目盛り(80 um)が一致する。
従ってミクロメータAの1目盛りは16um
10倍x40倍にすると
対物ミクロメータの8 目盛りは80umのままですが、目盛りの幅が
4倍に大きくみえるわけで、接眼ミクロメータの1目盛りの見え方は同じですから
1目盛りの長さ(大きさ)は1/4になります。5目盛は8 x1/4=2目盛り(20 um)と一致します。
従ってミクロメータAの1目盛りは4 um になります。
問題文から対物レンズを40倍にした時、接眼レンズの倍率は10倍のままだと思います。
ありがとうございます。
計算は確かめてみてください。
10倍x10倍の時
ミクロメータAは接眼ミクロメータ 5目盛り と
ミクロメータBは対物ミクロメータ 8目盛り(80 um)が一致する。
従ってミクロメータAの1目盛りは16um
10倍x40倍にすると
対物ミクロメータの8 目盛りは80umのままですが、目盛りの幅が
4倍に大きくみえるわけで、接眼ミクロメータの1目盛りの見え方は同じですから
1目盛りの長さ(大きさ)は1/4になります。5目盛は8 x1/4=2目盛り(20 um)と一致します。
従ってミクロメータAの1目盛りは4 um になります。
(3) 9目盛り分を4秒で進むので1秒では9x4 um/4秒=9 um/秒
14。(1)対物ミクロメータ 4目盛り と接眼ミクロメータ20目盛りが一致す。
対物ミクロメータ1目盛りは10um なので4目盛りは40um.
この40umが接眼ミクロメータ20目盛りに相当するので接眼ミクロメータ1目盛りは2 um.
(2)長辺は60目盛り x 2 um = 120um 短辺は20目盛りx2 um = 40 um
1um = 10^-6 m = 10^-4 cmなので
1細胞の面積=120 x 10-4 x 40 x 10-4 (cm^2)=48x10^2x10-8 (cm^2) =(4.8 x 10^-5) (cm^2)
従って細胞数は0.54/(4.8 x 10^-5) =0.11x10^5=1.1 x 10^4 個
ありがとうございます!!
こんな感じですすみません