✨ ベストアンサー ✨
複素共役の定義を思い出しましょう.
複素数a+biの共役複素数はa-bi. したがって-iの共役複素数は+iです
[a=0, b=-1. 実数の共役複素数はそれ自身であることにも注意しよう].
また(α+β)^*=α^*+β^* [^*で複素共役を表すことにします. 証明は教科書で確認しよう.]なので
z^*-i=z^*+i^*=(z+i)^* ["和の共役は共役の和(逆も真)"]
とすることができます.
(1)で、
1行目から2行目にかけての
絶対値の式変形がなぜこのようになるのか
よく分からないので
教えてください!
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複素共役の定義を思い出しましょう.
複素数a+biの共役複素数はa-bi. したがって-iの共役複素数は+iです
[a=0, b=-1. 実数の共役複素数はそれ自身であることにも注意しよう].
また(α+β)^*=α^*+β^* [^*で複素共役を表すことにします. 証明は教科書で確認しよう.]なので
z^*-i=z^*+i^*=(z+i)^* ["和の共役は共役の和(逆も真)"]
とすることができます.
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詳しく説明してくださり、
ありがとうございます!!
助かりました✨