回答

(1)(一応)「 の」を「もの」(体言)に言い換えても意味が通じるため、[ウ・体言の代用]
(2)「の」が「手順」という体言を修飾するための連体修飾語、「調理の」を作っているので[イ・連体修飾語を作る]
(3)「の」が「手」という体言を修飾するための連体修飾語、「弟の」を作っているので[イ・連体修飾語を作る]
(4)「の」を主語になるための「が」にしても意味が通じるため、[ア・主語を作る]

はーるー

ありがとうございます😊
助かります!

いえいえ〜

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ア 主語→「が」に変形できる
イ 連体修飾語→「連体」とは、「体言(名詞)に連なる」と書きます。そのため、下に名詞がくるものです。
ウ 体言に代用→ 「〜のこと」「〜のもの」に変形できる。

これで問題を確認してください。

参考になれば、幸いです😊

はーるー

ありがとうございます😊
助かります!

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