✨ ベストアンサー ✨
丁寧語というより、willの意味を弱めた感じがwouldって感じだと思います。また、丁寧語として考えるなら、want toの丁寧語がwould like to doって感じですね。
そうですね!よく意味を同じにして文を書き換える問題で出てきます。
知りませんでした、、。勉強になります!
よかったです☺️
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丁寧語というより、willの意味を弱めた感じがwouldって感じだと思います。また、丁寧語として考えるなら、want toの丁寧語がwould like to doって感じですね。
そうですね!よく意味を同じにして文を書き換える問題で出てきます。
知りませんでした、、。勉強になります!
よかったです☺️
Would と Will が大文字から始まっているので、疑問文での使用について尋ねているのですね?
1. Would you tell me the way to the station? (もしよろしければ)駅への道を教えていただけますでしょうか。<2.より丁寧な依頼>
2. Will you tell me the way to the station? 駅への道を教えていただけますか。
3. Would it be fine tomorrow? (もしかして)明日は天気が良いでしょうかね。<2.より優しい問いかけ>
4. Will it be fine tomorrow? 明日は天気が良いですか。
共通していることは、1.と3.は 2.と4.よりも丁寧な、あるいは優しい表現と言えます。
ポイント:would/could/might(助動詞の過去形)は「仮定法」の意味があるため、丁寧な、あるいは優しい表現になると考える。
以上です。
仮定法とは何ですか?
来月4月で高校生になるのかな?
仮定法とは、「事実と違うことを想像して表現する方法」です。
例1:
<事実> I have a lot of homework today, so I can't play video games.
今日は宿題がたくさんあるので、ビデオゲームができない。
<仮定> If I didn't have a lot of homework today, I could play video games.
もし今日宿題があまりなければ、ビデオゲームができるのに。
※事実=現在形(have/can't play) → 仮定法:過去形(didn't/could play) <否定→肯定、肯定→否定>
例2:
<事実> I didn't have much money at that time , so I couldn't study abroad.
その当時お金があまりなかったので、海外留学ができなかった。
<仮定> If I had had much money at that time, I could have studied abroad.
もしその当時お金がたくさんあったら、海外留学ができただろう。
※事実=過去形(didn't have/couldn't study) → 仮定法:過去完了形(had had/could(助動詞の過去) have studies(動詞の完了形)) <否定→肯定、肯定→否定>
以上が仮定法表現の基本的な例です。
タイムマシーンで時間がひとつ昔に戻ります。<現在→過去、過去→過去完了(大過去)>
高校1年生の2学期くらいに学習するはずです。
参考にしてください。
そんな感じです
これには仮定法的な意味があって『〜だったらいいのになぁ』というやんわりとした表現になるので初対面の人とかに使うと良かったりします。
また、過去形にすると○○から離れた表現になるという方もいます。この○○が『時間』なら、普段から使う『過去』を表しますし、この○○が『現実』なら『仮定』を表し仮定法などで使われます。もしこの○○が『自分との立場』だったら『尊敬』的な意味が出てきます。
諸説はありますが、willは『直接的な表現』、wouldは『やんわりとした表現』になります!
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そうなんですか?!would like to doもしたいって意味なんですね