✨ ベストアンサー ✨
んー
そこまで複雑な図ではないので、一応言葉で説明してみるね
△OACを考える
OA=6cm、OC=6cm
ACは正方形ABCDの対角線なので6√2cm
従って、△OACは∠AOC=90°の直角二等辺三角形である
OAの中点をMとすると、OM=3cm
よって、CMは三平方の定理より
CM²=OM²+OC²=9+36=45
CM=3√5cm
Q &Aにあった問題で④がわからないので図とかに書き表して教えて欲しいですお願いします🤲
✨ ベストアンサー ✨
んー
そこまで複雑な図ではないので、一応言葉で説明してみるね
△OACを考える
OA=6cm、OC=6cm
ACは正方形ABCDの対角線なので6√2cm
従って、△OACは∠AOC=90°の直角二等辺三角形である
OAの中点をMとすると、OM=3cm
よって、CMは三平方の定理より
CM²=OM²+OC²=9+36=45
CM=3√5cm
三平方の定理を使います!
CMの長さを求める、ということなのでCMを含む直角三角形を作らなければなりません。1枚目の写真のような、△MNCを考えます!MCの長さを求めたいので、まずはMNとNCの長さをもとめていきます。
[MNの長さ]
Oから底面に垂線を降ろし、底面との交点をPとします。そして、平面として△OAPを考えます!(2枚目の写真)MはOAの中点であり、MNとAPは垂直です。そのため、相似比が2:1の△OAP∽△MANができあがります!
相似比より、MNの長さはOPの半分です。③で体積を求めたということですので、OPの長さはわかっているのではないでしょうか?
[NCの長さ]
平面として、△OACを考えます。
APはACの半分、NPはAPの半分、ということから、NPはACの3/4の長さであることがわかります!
ACの長さは6√2ですので、6√2×3/4=9√2/2より、NCの長さは9√2/2となります。
MN,NCの長さがわかりましたので、△MNCで三平方の定理を使って答えを導出できます!
画像がうまく反映されなかったようです🙇🙇
あら、さっきから画像を添付したままコメントしてるのですがいっこうに反映されませんね。図も描いたのですが共有できないので、想像してほしいです😭
なるほどです!!めっちゃ丁寧にありがとうございました😊😊
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わかりやすかったです!!!ありがとうございました😊