もし自分が教えてもらうなら、その教科を魅力的に教えてくれる先生が良いです😃
教育学部だと教授法だったり、教育心理だったり中心に学んで行くことと思います。
一方、文学部だと、作品を深く読んで、その面白さや背景学びつつ教職課程を履行して、先生を目指して行くことと思います。
自分個人の意見では、面白い授業をするには、その教科を大好きなことが大事なのだと思っています。
教え方や生徒の心理ももちろん大切でしょうが、先生自身がその教科を楽しんでいないと、生徒に魅力は伝わらないと思います。
ですから、自分は文学部をオススメします。
知り合いの人も同じような悩みを持っていた
のですが
その人は途中で先生になる夢が変わり、別の道へと進んだみたいです。
あさんの場合、夢が変わる可能性は低いのかもしれませんが、教育学部だと途中で将来の道を変えられない
ということがあるみたいです。
その人も教育学部に進まなくてよかったと言っていました。
お話ありがとうございます
お役に立てたならよかったです😃
どちらを選んでも後悔しないと思うんですけどね笑
人生の大きな決断の一つだと思ってます笑笑
ありがとうございます
回答ありがとうございます
本当悩みどころです