このグラフでは、弁護士一人あたりの国民数を表しています。
例えば、弁護士が10人で国民が200人なら、弁護士一人あたりの国民数は20人。弁護士が50人で国民が200人のままなら、弁護士一人あたりの国民数は4人となります。
このように、弁護士が増えれば増えるほど弁護士一人あたりの国民数が減ります。グラフは弁護士一人当たりの国民数が減少していることがよみとれるので、弁護士数は増加していると捉えられるのです。
当方説明が非常に下手ですので分かりづらかったら質問どうぞ…💦
この写真のグラフでは、グラフの傾き(?)は下がってますが、弁護士の数は増加していることが読み取れます
どうして弁護士の数が増加していることがわかるのか簡単に説明してほしいですm(_ _)m
このグラフでは、弁護士一人あたりの国民数を表しています。
例えば、弁護士が10人で国民が200人なら、弁護士一人あたりの国民数は20人。弁護士が50人で国民が200人のままなら、弁護士一人あたりの国民数は4人となります。
このように、弁護士が増えれば増えるほど弁護士一人あたりの国民数が減ります。グラフは弁護士一人当たりの国民数が減少していることがよみとれるので、弁護士数は増加していると捉えられるのです。
当方説明が非常に下手ですので分かりづらかったら質問どうぞ…💦
日本 2009年4900人→2016年3500人
弁護士一人あたりの国民の人数が減ったということは弁護士の人数が増えたから国民の人数が減った
イメージ
100000人の国で考えると
2008年 弁護士の数 約20人
2016年 弁護士の数 約29人
となる
分かりにくかったらすみません!
なるほど(゚ο゚人))
質問なんですけど、国民の数が変わるとしたらその考え方でも弁護士の数が増えていると言えるのでしょうか?
国民の数が増えた場合と減った場合について教えてほしいですm(_ _)m
国民というのは弁護士一人あたりの国民ですか?それともその国に住んでいる全ての国民ですか?
その国の全国民のことです!
それはそのグラフによります
全国民÷弁護士の数=
弁護士一人あたりの国民
をしてその数が大きいほど弁護士の数は減っていると言えます。また、反対に小さければ弁護士の数は増えていると言えます!
分からないところがあったらまた教えてください😊
このグラフに全国民の数って書いませんよね?🤔
ということは、全国民が増えてるか減ってるかわからないってことでいいですよね?
そうしたら弁護士1人あたりの国民数が減っていたとしても各年ごとに国民数の変化があったらどうなるんですかね?
説明が壊滅的に下手で申し訳ないです…😔
いえいえ😃
この場合は全国民の数が変わっていないと仮定しているので気にしなくて良いと思います。例え、変わっていたとしてもそこまで大きな変化ではないと思います。だから気にする必要はないのかなと思います😊
全国民の数が変わってないってどうして言えるのでしょうか?
理解不足で申し訳ないです…
気にしないでください😃
厳密に言えば変わっていると思います。でも、大体同じぐらい(四捨五入などすると)だからほどんと変わっていないと言えると思います😊
理解しました!
ありがとうございました!(*^^*)
弁護士の総数が10万人、国民の総数が1億人だとします。その場合弁護士1人あたり1000人の国民を世話することになります。しかし、国民の総数が変わらずに、弁護士の数が100万人になるとどうでしょう?弁護士1人あたり100人の世話を見ることになります。
弁護士1人が世話をする国民の人数が減っているのでグラフの傾きは下がっているのでしょう。
なるほど(゚ο゚人))
質問なんですけど、国民の数が変わるとしたらその考え方でも弁護士の数が増えていると言えるのでしょうか?
国民の数が増えた場合と減った場合について教えてほしいですm(_ _)m
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なるほど(゚ο゚人))
質問なんですけど、国民の数が変わるとしたらその考え方でも弁護士の数が増えていると言えるのでしょうか?
国民の数が増えた場合と減った場合について教えてほしいですm(_ _)m