✨ ベストアンサー ✨
参考です
(1)グラフより、0.3g
(2)グラフより、3.2g
(3)3.2:0.8=4:1
(4)炭素は0.5-0.3=0.2g余る、発生した二酸化炭素は0.3gのときと同じ1.1g
(5)酸化銅4.0gと炭素0.3gで、銅3.2gと二酸化炭素1.1gができることがわかっているので、
酸化銅20.0gと炭素1.5gで、銅16.0gと二酸化炭素5.5gができる。
✨ ベストアンサー ✨
参考です
(1)グラフより、0.3g
(2)グラフより、3.2g
(3)3.2:0.8=4:1
(4)炭素は0.5-0.3=0.2g余る、発生した二酸化炭素は0.3gのときと同じ1.1g
(5)酸化銅4.0gと炭素0.3gで、銅3.2gと二酸化炭素1.1gができることがわかっているので、
酸化銅20.0gと炭素1.5gで、銅16.0gと二酸化炭素5.5gができる。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉