✨ ベストアンサー ✨
甲午農民戦争(1894年)は朝鮮で起こった反乱です。当時は清(今の中国)につくか、日本につくか、揉めていました。そうしたら東学と言う宗教が出てきて「腐敗した役人」と「外国」を追い払おう!と呼びかけました。これが甲午農民戦争です。そこから清と日本が軍をすすめ日清戦争になります。
義和団事件(1900年)は内容は似ていますが''場所''が違います。清(今の中国)で外国(特に列強)を追い払おう!と義和団という宗教が出てきました。しかし、清や他の外国に滅ぼされました。そして、ロシア軍が満州に軍を留めて事実上占領し、日本やイギリスが不満に思いそこから日露戦争がはじまります。
説明が長々としてしまいすみません。
丁寧にご説明ありがとうございます🙏
腐敗した役人と外国人でした、、