✨ ベストアンサー ✨
引用ですが
もまた…ない」の意では通例eitherを用いるが, tooが否定辞よりも前に現れる文, 勧誘の否定疑問文, および直前の肯定文の内容に対して否定の内容を添える場合はtooを用いることが可能
▶He won’t come either [×too].
彼も来ないだろう
▶He, too, won’t come.
彼も来ないだろう
▶Won’t you come too?
あなたも来ませんか
▶You can see the exhibits, but you can’t touch them, too.
展示品を見ることは可能だが, 触ることもできるというわけではない
最初にある通り[もまた…ない]と言いたい時はS V(否定) ~either で丸暗記で良いと思います。
簡単に言えばS V not~,tooの形は無いとは断言は出来ませんが一般的には使われないということです。