数学
中学生
解決済み

至急! 奇数、偶数同士をたしたら偶数になるところまでわかったのですが、この先の計算がわからないです

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回答

✨ ベストアンサー ✨

確率のかけ算ではなく、どのカードを取り出すことも同様に確からしいので、場合の数/場合の数を使う方法で説明します。

1から7には奇数は1,3,5,7の4枚あり、この中から2枚選ぶ方法は4×3=12通りです。
1から7には偶数は2,4,6の3枚あり、この中から2枚選ぶ方法は3×2=6通りです。
全事象は7×6=42通りで、起こり得るのは12+6=18通りなので
18/42=3/7

cloud🌧

解説ありがとうございます! 質問なのですが、全事象は 7p2 でしょうか?

あと、なぜ奇数偶数をたすのかわかりません。

ブドウくん

そうですね。Pを使ってもわかるのであれば
4P2×3P2/7P2です。

奇数と偶数を足すのは、奇数どうしの場合と偶数どうしの場合の両方が、足して偶数になるからです。(奇数どうしのものと偶数どうしのものには被りがないので、足すだけでOKです。)

ブドウくん

間違えました。
4P2+3P2/7P2

cloud🌧

なるほど! あと、私が最初に質問した確率の式の意味を聞きたいのですが、、
もしよかったら解説、よろしくお願い致します。
お手数かけてすみません🙇‍♀️

ブドウくん

そこら辺に振れなかったのは、やっていることが高校数学の「確率の乗法定理」だからです。答えでは、確率のかけ算を使っていて、わかっているのかわからずに使っているのかわからないですが、本質的なことで言えば、高校内容の条件付き確率の知識を使っています。条件つき確率というのは、何かが起こった上で何かが起こる確率のことです。感覚的な話にはなりますが、全国大会で優勝する確率は限りなく低いですが、全国大会の決勝まで進んだ上で優勝する確率は全く同じ強さだとしたら1/2です。この1/2は、決勝まで進んだという条件のもとで、優勝する確率なので条件付き確率です。今回、3/6や2/6というのは1回目に奇数(偶数)を選んだ上で2回目に奇数(偶数)を選ぶ条件付き確率です。中学で出てくる問題は必ず場合の数/場合の数でできるようになっていると思うので、僕がやったみたいにやるべきだと思います。

cloud🌧

なるほど!そうだったんですね いろいろとありがとうございました🐥

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