✨ ベストアンサー ✨
浮力がないなら,操作1(図2)と操作2(図3)は同じ50.0gのはずですよね。
浮力によって0.41g軽くなっています。
排除体積分の空気の質量が浮力として作用することから,風船内の気体と同じ体積の空気の質量は0.41gであるといえ,これは分子量を測定したい気体の質量0.82gの半分です。
したがって,空気の分子量は,分子量を測定したい気体の分子量の半分と考えられ,29×2=58です。
いかがでしょうか?
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浮力によって0.41g軽くなっています。
排除体積分の空気の質量が浮力として作用することから,風船内の気体と同じ体積の空気の質量は0.41gであるといえ,これは分子量を測定したい気体の質量0.82gの半分です。
したがって,空気の分子量は,分子量を測定したい気体の分子量の半分と考えられ,29×2=58です。
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なるほど!!わかりました!!ありがとうございます!!
返信が遅くなってしまいすみません!