✨ ベストアンサー ✨
右-左 でも 下-上 でも =0 となることに変わりはないのでOKです。
確かに、mg の方が Tsin30° よりも大きいことがイメージされますが、
mg よりも Tsin30° の方が大きい可能性は完全に否定できないので、向きを仮定しているのだと思います。
ありがとうございます。理解出来ました。
剛体のつり合いの条件について。
(1)の解説について質問があるのですが、何故、
水平:Tcos30°-n=0
鉛直:Tsin30°+f-mg=0
というように、
水平:左−右
鉛直:上−下
となっているのでしょうか?
水平:右−左
鉛直:下−上
ではダメなんですか?
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右-左 でも 下-上 でも =0 となることに変わりはないのでOKです。
確かに、mg の方が Tsin30° よりも大きいことがイメージされますが、
mg よりも Tsin30° の方が大きい可能性は完全に否定できないので、向きを仮定しているのだと思います。
ありがとうございます。理解出来ました。
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ありがとうございます。理解出来ました。
もう一つ質問があるのですが、
(1)の解説の2文目に「静止摩擦力の向きは分からないので仮に上にした。」とありますが、何故分からないんですか?図からして、棒は下に落ちようとしているのは明らかで、すると必然的に静止摩擦力は上向きに働くと分かるはずですが...。