【英語】動詞と文型(1)

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ひのきいいいい

ひのきいいいい

高校全学年

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ノートテキスト

ページ1:

動詞と文型(1)
A.文の構成要素 自動詞と他動詞
主な文の構成要素: 主語 (S),
S... subject
……
V... verb
C
M...
一般V「~する」
述語動詞 (V)
補語 (c)
目的語(0)の4つ
bev「~ある~いる。(他に修飾語(M))
~なるんです」
complement
「~の状態)である」
object
「を」
modifier
場所、時、頻度など
文型:文の構成要素の組み合わせパターン
による分類
自動詞: 目的語をとらない動詞
Jack studies hard.
S
V
他動詞: 目的語をとる動詞
Tack tes English
他V
0
(V)
自動詞をとらないY
一般動詞
動詞
be動詞
・他動詞を
ű
「何を?」を付け足して
意味が通るか判断する
B.<S+V>(主語+動詞)第一大型
<主語+動詞>atmightは修飾語
<前置詞+(代)名詞>は
修飾語の働きをする
en He works at night.
S v
M
c.<S+V+C>(主語+動詞+補語)
第二文型
<主語+自動詞+補語>:S=c
「補語は主語の状態)
や性質を説明
この文型で用いられる動詞(すべて自動詞)
「状態」を表すもの:be(…である)。
keep/remain(のままである)
「変化」を表すもの: become/get/grow/turn
(なる)
「外見」を表すもの:appear/look/seem
(に見える)
「感覚」を表すもの:feel (…の感じがする)
sound (…に聞こえる)。
taste (な味がする)
補語になるのは、名詞、代名詞、形容詞
ex Ichiro was a baseball player.
She was very kind.
> Y (M) C
S=C
D.<stvto>(主語+動詞+目的語)
第3型
<主語+動詞+目的語>:目的語は
動詞が表す動作の相手や対象となる名詞。
SVC: Ryuichi became a musician.
S(Ryuichi) = c(amusician)
SVO: Ryuichi knows this musician.
S(Ryuichi)≠0(this.
musician)
なお、形容詞は補語にできることはあるが、
目的語になることはない、
Mary caught a fish yesterday.
S
v
The boys studied math during
V
the afternoon .
M
sto
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