ノートテキスト
ページ1:
徳川綱吉…第5代将軍 しょう れい →朱子学を奨励 ⇒儒教の一派、上下関係を重視 生類憐みの政策 質の悪い貨幣を発行 新井白石・・・・儒学者 →正徳の治という政治を行った。 47 貨幣の質を元にもどす。 長崎貿易の制限 金銀の流出を防ぐため、 No. Date かみがた 元禄文化…上方を中心に栄えた町人を担い手とする文化、 井原西鶴・・・浮世草子(小説) 文学 近松門左衛門・・・人形浄瑠璃の脚本 松尾芭蕉俳諧(俳句)、「奥の細道」 演劇 歌舞伎・男性役者のみで演じる。 たむらやそうたつ 俵屋宗達・尾形光琳…装色画 絵画 もちのぶ 菱川師宣・浮世絵、「見返り美人」 むね 1716年 享保の改革・第8代将軍、徳川吉宗が行う 「1722年 →上げ米の制 倹約令 (上げ米の制) 大名の参勤交代の制度をゆるめ、 質素倹約 米を納めさせる。 新田開発 ①1721年 目安箱の設置 →年貢を増やす。 民衆の意見を聞く、 1742年 津方御定書 →裁判の基準とする。 KOKUYO LOOSE-LEAF -836AT 7 mm ruled X31 lines
ページ2:
No. Date 織物の変化 綿の栽培→綿織物 養蚕→絹織物 工業の発達 4 問屋制家内工業 ⇒問屋が農民に織機やお金を前貸しし、製品を買い取る。 工場制手工業(マニュファクチュア) 工場に人を集め、分産で生産 農業の変化…貨幣経済が広まり、自給自足の生活がくずれる。 →小作人と地主の間で貧富の差が拡大 百姓一揆 →村が団結し、年貢の軽減を求める 打ちこわし →都市で商人がおそわれる。 1772年 老中田沼意次の政治、 株仲間の実→営業税を取る。 ・長崎貿易の拡大 たわらもの 1782年 銅の専売制、俵物の輸出を拡大 わいろが横行、天明のききんで失脚 しきゃく (天明のききん) こんばぬ かんたく 印旛沼の牛拓 1787年 寛政の改革…老中松平定信が行う。 ・農村の立て直し 江戸の農民を故郷に帰す。 ・商品 1品作物の栽培を制限 ききんに備え、米をたくわえさせる。 政治のひきしめ 一儒教の一派 昌平坂学問所で朱子学を学ばせ、人材を登用倹約令、 幕府の ・旗基本・御家人の借金帳消し、 学問所 →将軍道の家来
他の検索結果
おすすめノート
News
コメント
コメントはまだありません。