世界史 先史時代、オリエントメソポタミア(アケメネス朝まで)

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Yoshi

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高校全学年

字とか正確さは気にしないでください
自己満です

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ノートテキスト

ページ1:

先史時代
○人類の進化
猿人 アウストラロピテクス(アフリカ)
原人 シャワ原人・北京原人(インドネシア、中国)
直立二足歩行、打東石
大の使用
旧人
(ドイツ)
埋葬の習慣、剥片石器
新人 クロマニョン人、同口上洞人(フランス、中国)洞窟壁画ラスコー・アルタミラ
氷河期(更新世)に人類が出現。マンモスなどを狩るため打製石器を使用。旧石器時代
↓温暖化
後氷期(完新世)という温かい時代。巨大哺乳類絶滅。小動物を狩る細石器と弓畭中石器時代
↓温暖化
食糧危機の農教育を開始、石の土器が表明。
前3000年頃
オリエントに潅漑農業が生れる。河川付近に文明が発
次第に国が生まれ王や文字、金属器が生まれる。歴史時代。
○エジプト文明 ナイル川
・エジプト王ファラオが国を治めていた。星座を使い氾濫時期予測。
→王は太陽神ラーの化身、オリオン座 オシリスは死と再生の神として崇
・文化 太陽暦(1年を365日とする) 測地利(土地の分配するため)
パヒルスにエジプト文字 パヒルス文書 「死者の書」 死後の世界が描かれる
メネス王
とする
・クレオパトラまで約3000年続いた。約引の王朝に分類⇒古王国、中王国、新王国
古王国 B.C.26
中国 B.
都:
メンフィス (ナイル川下流)
・都: テーベナイル川上流)
ピラミット建設 第4王朝クフ玉がデカイ
・ピラミット作られなくなった。
中
ノビリス
メンフィス
テー
アスワン
古王国の領域
新王国の
文化
新王国
最高神アメンカラー
ムテーベの神アモン太陽神ラー
(238)
・北方のシリアからヒクソスが征服⇒衰退
・都:テーベ
ヒクソス→北方に
・第18玉朝 アメンホテプ4世
唯一神アトンを強制させる
サーベ→テルエル・アマルナ
・自ら名を捨て イクナートンと名乗る
ヒッタイトと戦い カデシュの戦い
アマルサ美行 写実的

ページ2:

○メソポタミア文明
ティグリス・ユーフラテス川
セム語・ヨーロッパ系の遊牧民
欧系民族
小アジア
B.C.27
シュメール人が最初の文明を築いた。
古バビロニア
イラン
ウル・ウルクなどの都市国家を建設中心に聖塔 (ジャグラト)
太陽暦六十進法
地中海
バビロン
ウル
楔形文字で刻まれた「ギルガメシュ叙事」
セム語系の人が征服
メンフィス
古王国
ハム系民族
中王国
セム系民族
アッカド人
アムル人
1印欧系
セム系
ハム系
アッカド人
メソポタミア南部統一→長くは続かない
B.C.19
アムル人によりバビロン第一王朝(古ハビロニア王国)が築かれた。長期政権
最盛期 ハンムラビ王:ハンムラビ法典を発布。復讐法(「目には目を...)・身分法…身分によって刑罪が異なる
ヨーロッパの侵入
小アジア(アナトリア)に強力な国家を持つ民族ヒッタイト人で古バビロニアが衰退する。
鉄器を使用。
B.C.17
エジプト新王国と戦う(カデシュの戦い)
海の民」により滅亡
BC.16
古バビロニア滅亡後→北をミタン二王国、南をカッシート王国が支配。
○東地中海の諸民族
海の民により後退したヒッタイトなどにかわって活発に
アラム人 前100年
フェニキア人
ユダヤ人(ヘブライ人)
都ダマスクス
内陸貿易が盛ん
都シドン・ティルス
地中海交易が盛ん
パレスチナに定住。一部エジプトに、
→新王国の圧政に苦しみ、
アラム語がオリエントで広く使われる
植民都市を建設 ex) カルタゴ
フェニキア文字→後にアルファベットに
モーセを率いて脱出。⇒出エジプト
Lパレスチナに統一国家。
後にイスラエル王国とユダ王国に分裂。
↓
アッシリアに滅ぼされる。新バビロニアが征服
多くが連れ去られる
↓
(バビロン捕囚)
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