日本史〜室町文化〜

10

61

0

さきち

さきち

高校全学年

今日は文化です!

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

室町文化を辦「市民と思域と言
連歌-
連歌…上の句と下の句を複数人が交互に詠む
南北朝期
二条良基(連歌師なのに、摂政・関白太政大臣の公卿)
が莵玖波集を編集!!連歌のルールが明確じゃ
なかったので、規則書応安新式を作った

ページ2:

Date
東山期
【宗祇・和歌の伝統を取り入れ、深みと芸術性のある
戦国期
宗鑑
正風連歌を確立した
新撰莵玖波集の編集をした
肖柏、宗長とともに水無瀬三吟百韻を詠む
しょうはく
滑稽さを取り入れて、庶民的にした俳諧連歌
を始めた!!(正風連歌が俳句なら、これは川柳
のイメージ)
犬筑波集を編集
(滑稽さを重視して、前と漢字をかえた)
JAB
建築
吉田水山香
水
金閣
足利義満が北山に作った
(正式名称鹿苑寺) 寝殿造と禅宗様を組み合わせた
銀閣
FI STAGE S
(正式名称慈照寺)足利義政が東山に作った
禅宗様と書院造のミックス
慈照寺の東求堂同仁斎には
和風住宅の原形・書院造がよくみてとれる
住宅や寺院の庭園には枯山水(水を使わず
砂と石で自然を表現する)が作られた
そのときに山水河原者という賤民出身の庭師が活躍
News