理科 音の伝わり方

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あきぽん

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ノートテキスト

ページ1:

理科 5年復習第16回音の伝わり方
◎振幅が大きいほど大きい音になる。
◎波長が短いほど高い音になる
2611125
・振動数は、音が1秒間に振動する回数を表し、Hという単位
・波長が短いほど振動数が多くなり、音は高くなる。
波長が長いほど振動数が少なくなり、音は低くなる。
↑音でグラフで表すにはオシロスコープを使うと
弦の太さ(mm)弦の長さ(a) おもりの重さし ◎弦の太さが同じとき、弦の長さを2倍
60
0.2
10.2 同じ 12000 400 21
3倍にすると、おもりの重さを4(2×2)
倍の(3×3)倍にしたときに同じ
10.2
180x3
900 3×3
高さの音が出る。
声の広さ(m) 弦の長さ(c)おもりの重さ(g) 弦の長さが同じとき、弦の太さを2倍
100
0.2
60
0.4x260 同じ400×2×2)
0.6x360
3倍
90013×3
4(2×2)倍、9(3×3)倍にした
にすると、おもりの重さを
とき同じ高さの音が出る。
弦の太さ(m)弦の長さ(c) おもりの重さ ◎おもりの重さが同じとき、弦の太さを2億
0.22
60
1100
Q.42x2304x
0722 302位 100円16
0.6x320x100
学び直し ① 1258~
3倍にすると、弦の長さを3倍
11倍にしたときに同じ高さの音が出る。
音の速さ)=331m+0.6×気温
I DAT BI
昔か秒間に進む
国①0.15mm+8cm 1600g60cm
Ⓒ2500
②200g②200g
8mm 175cm to 1,6 mm
③グラフ
⑩間16m÷10℃=Q.6mずつ長くなる
343.
337)
0
10 20
気温(℃)
30
P2 音の速さ(m)=337+0.6×気温
② 0.6m×25=15m…路誰
③0.5×6秒=3.6m ②.346m
25
106
15.0
331m+0.6×20=331-12-343m×6:2058m
学び直し P263~
①①③ 340m=331+0.6XD=340-331-9÷0.6=15秒後
3400340=101340×10=3400+70-3570
3570m+2=1785m
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