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身近な生物 9 観察 ル - ぺの 使い 方 ※太陽を見ない。 ①目の近くに 持 「 ② L ぺを動かさずに 観察するものを 前後にして よく見える位置をさがす。 No. 001 Date 8 . Fri 観察するも 6 が動かせな " ときは、 顔を前後に動かして、よく見える位置を とさがす。 <顕微鏡の使い方> 双眼実体顕微鏡) ①両目の間隔に合うように、 鏡筒を調節し、左右の視野が 重なって1つに見えるように する。粗動ねじをゆるめ、 鏡筒を上下させて、両目で おおよそのピントを合わせる。 ②右目だけでの ぞき、 微動ねじで ピントを合わせる。 7 ◎左目だけでのぞき、視度調節 合わせる。 リングを左右に回し、ピントを 視在 粗動 ねじ サング 絵はこっち 8 00 (鏡筒上下式)、ステージ上下式微鏡 ①対物レンズをいちばん低倍率にする ②接眼レンズをのぞきながら反射鏡を 調節して、全体を均一に明るくする。 ③見たいものがレンズの真下にくるように置き、 クリップでとめる(プレパラート) ④真横から見ながら調節ねじを回し プレパラート・対物レンズをできるだけ近くへ ②レンズをのぞいて、調節ねじを④と反対に 回してピントを合わせる。 ⑥しぼりを回してはっきり見えるよう調節して 視野の中心にくるようにする。 鏡筒 接眼いよ 微動 ねじ 70 ・対物 (ボルバー 対物レンズ しぼり 反射鏡 L 調節ねじ
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002 No. Date 8.1. Fri スケ ツ 千のしかた> ①スケッチした日、場所をかく。 ②よく けずった鉛筆を使い、細い線、小さい点で はっきりとかく。 ③観察対象だけをかく。 ④大きさを測定し、スケッチの中にかき入れる。 おしべ めしべ ・花弁 <タンポポの花> 4月14日 晴れ 場所:校庭 大きさ:約15mm 例 で
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003 No. Date 8.1. Fri 生物の特徴と分類 ☆分類 似た特徴をも まとめ、 するこ - もの 4 1 「 4 グル プに いくつ か グループに分けて整理 分類のしかた ①生物の特徴の共通点を見つける。 ②共通した特徴をも 生物もまとめて グル - プをつくる。 「 1回生物の特徴を見直し、ちがう分け方を考える。 ⑨分類に使った特徴が適切であったのかも考える ☑ ②さらに別のグループに分けられる特徴はあるか。 T 「生息・生育環境」「動き方」大きさ」・・ 移動の X クジラ ダンゴ スイ 例 シ サク テントウムシ タンポポ メダカ ○ひれ (7ジュ [あし]」 (ダンゴムシ メダカ テントウムシ タンポ ひれ 「あし(6本)あ クジラ テントウ ムシ ダンゴ アリ タンポポ (#71)
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No. 0 Date 8 1. Fri 植物 の <被子植物> と分類~種子植物~ おしべ 柱頭やく 花弁一 めめしべ 子房 果実 種子 がイ 胚種 葉脈 子葉 根 単子葉類 平行脈 十枚 ひげ根 双子葉類 主根 網状脈 2枚 側根 <裸子植物>(マツの 胚種 胚種 種子 A 種子
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No. Date <科> (547) 入1友 射+射 角1角 光の反射の法則 入射角=反射角 I 垂線 空気 入射角 空気から水、水から空気へ 空気側の方が大きい!! 水 屈折角 (ガラス) 空気 ③ 水 (ガラス) 鏡 虚像 角度が大きいと、 全反射になる。
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理科 No. Date <反射鏡の自分は虚像 ☆水と空気では → 角度が大きいと ☆入射角=反射角 空気側が大きい。 ・全反射 光の進み方)凸 レンズ問題 ' • L ン ズ の中心 ← 進 L 2ズ 平行 → 焦点を通る。 を通 → レンズに 平行 作目 レンズに近い → 実像 大 レンズから遠 и 実像 小 虚像 実像、実像 実像同 係無し 食保 ・大きくなる 上下左右 " まま のぞき込むと見える。 焦点距離 2倍 人間は鏡を見ても反射していると 分からな い 本当 そこに いるかのように 見えで るだけなので虚像 である。
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No. Date 〈音 物体が振動することで発生 音を出すもの : 音源(発音体 振動が 伝わる現象:波 真空では A 聞こえない km = km/s×s 小さ " 青 => ・振幅 音が大きいほど と振幅も大きい 大きい音 " 音の高低 音が低い A r 音が高い MANN 1秒間に振動する回数…振動数単位:Hz(ヘルツ) =回数÷時間 +秒 1000回÷0.5(5) 2000 音を高くするには ? ⇒2000Hz ・弦の張りを強く ・弦の長さを短く 弦の太さを細く Jove
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No. Date <電流電圧 ボール等 電流 回 路を流れる電気 0 粒(電子)の流れ 単位:A(アンペア) 電圧 電流を流そうとするはたらき 高さ 単位 Y(at) オー ーム 9 法則 電熱線に流れる電流は電圧に比例する (電圧)(抵抗)(電流) V (r Aは直列 = RI =RA) 抵抗(8) 電流Ⅰ 電圧(V) (A) 並列 A 5 時間(Jikon) aJ (ジュール) ① は 力、電力量 電力 W ✓ × 電力量 W x (復習 直列 I=Iz V (3) V1 + V2 R = R₁ + R₂ Ri+R2 I (並列) I₁ V + 12 e [ 3 V₁ = V₂ V2 1/R=1/R2+1/R2 R, h Iz 2 V2 Vi R ✓ a 00 V₂ Y
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<カ> 力のはたらきは3種類!! 形を 物を 運動を え 7 支える 変える No. Date 100gの物体にかかる動力 " 約 IN(ニュートン) (力の矢印) ①力のはたらく点(作用点) ②力の向き ③力の大きさ (フックの法則)おもり:20g (100gの物体を支えるのに必要な力) 力の向き の大きさ (0m)0.8 おもりの数 120g 40g60g 80g 2 3 4 06 力の大きさ(N) ○ 0.2 0.4 0.6 0.8 0.4 ばねの伸び(cm) 0 2.04.06.08.0 02 比例 重さと 質量) 質量 重さ 単位 物体そのもの 重力の大きさ g.kg 質量 N 地球 600g 6N 月 600g IN 測定 上皿てんびん ばねばかり 0.2 3.4 0.6 08 ( ①カの 9 (はたらく点 (向き 大きさ ③ H 1200g 1kg ⇒12N ⇒10N ②カ (1000g) 50g 0.5 N 300g 3 N 比例 y=ax
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