酸・アルカリと中和

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さやや

さやや

中学3年生

中3の内容です

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ノートテキスト

ページ1:

(1)中和水素インと水酸化物イオンが結びついて水をつくり、互いの
性質を打ち消し合う反応
H++OH→H2O
水素イオン+水酸化物イオン
水
(2)中和と熱中和は、発熱反応である。中和が起こると水溶液の
温度が上がる
(3) 塩酸の陰イオンとアルカリの陽イオンが結びついてできた物質
Date
12
5(金)
2/10~
でもつ化学
ーを
アル
カリ
酸・アルカリと中和P116~
酸性
の水溶液の性質
青色リトマス紙を赤色に変える。
緑
色のBTB溶液を黄色に変える。
マ
グネシウムを入れると、水素が発生する。
bu
銅
池では、
・緑色
の
(2)アルカリ性の水溶液の性質
赤色のリトマス紙を青色に変える。
BTB溶液を青色に変える。
オンに
フェ
)
-
ルフタレイン溶液を赤色に変える。
・膜
(3)酸:水溶液にしたとき、電離して水素イオン(H7)を
生じる物質。例)塩化水素、硫酸、酢酸など
させる (4)酸性の水溶液:Hがふくまれている。H+が酸性を
示すもととなっている。
3電池(アルカリ水溶液にしたとき、電離して水酸化物イオン
る。
(OH)を生じる物質。例:水酸化ナトリウム
水酸化カルシウム、アンモニアなど。
(6)アルカリ性の水溶液:OHがふくまれている。OHが
アルカリ性を示すもととなっている。
(7)pH:酸性やアルカリ性の強さを表す値。
SHの値が7のときが中性で、値が7より
小さいほど酸性が強く、7より大きいほど
アルカリ性が強い。
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