遺伝の規則性/進化

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さやや

さやや

中学3年生

中3の理科です

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ノートテキスト

ページ1:

Date 12 2
(火)
やと
遺伝の規則性/進化
と遺伝
Pl04~
雇う
10減数分裂:有性生殖において、
しょうち
承知
捕る
つくるときに行う細胞分裂。染色体の
生物が生殖細胞を
数がもとの半分になる。
(2)遺伝:
親の形質が子や孫に伝わること。
つや
艶
生物のもつ形や形質などの特徴。
ぼうし
帽子
珍しい
あく
憶
吉
がら
(3)形質
(4)遺伝子=染色体にあり、親の形質を子に伝えるもの。
(5)有性生殖と遺伝:減数分裂によって染色体の数が
半分になった生殖細胞が受精するので、
子は両親の染色体を半分ずつ受けつぐ
子の形質は両親の遺伝子に
よって決まる。
JNAV T
(6)無性生殖と遺伝:受精を行わずに体細胞分裂によって
子がつくられるので、子は親と
こんせき
土方
同じ染色体を受けつぐ。
子の形質は親とまったく
同じになる。
(7)クローン無性生殖における親と子のように、
起源が同じで、同一の遺伝子をもつ
個体の集団。
next.

ページ2:

Date
12
2
(火)
(2)対立形質:
(1)純系:親、子、孫と代を重ねても、
全て親と同じであるもの。
遺伝の規則性/進化つづき······P104~
遺伝の規則性
その形質が
水酒
(1)
エ
ンドウの種子の丸形としわ形の
ように、同時に現れない2つの対になる形質
(2)
(3)
(3)顕性形質と潜性形質:対立形質をもつ純系どうしを
かけ合わせた時、子に現れる形質を顕性形質
子に現れない形質を潜性形質という。エンドウの種子
では、丸形が顕性形質、しわ形が潜性形質である。
(4)分離の法則:対になっている親の遺伝子が
生殖細胞ができる減数分裂のときに、
分かれて別々の生殖細胞に入ること。
(5) DNA(デオキシリボ核酸):形質のもとになっている遺伝子
の本体である物質。
(6)遺伝子の変化:遺伝子は不変なものではなく、まれに
変化することがある。
回進化
(1) 進化生物が長い年月をかけて代を重ねる間に
変化すること。セキツイ動物は、水中生活
をする魚類から、陸上生活をする動物の
グループに進化したと考えられる。
(2)相同器官:現在の形やはたらきに異なるが、もとは
同じ器官であったもの。進化の証拠と
考えられる。
(4)
(2
(
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