気象 1章

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︎ぐるぐる目

︎ぐるぐる目

中二の気象の単元の1章まとめです。お役に立てたら何より。

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ノートテキスト

ページ1:

☆
気象の観測
・一定の面積(m²)あたりに(垂直)にはたらく力を(圧力)という。
・単位には(Pa)や(m²)を用いる。
1Pa=1m²
Date
←(パスカル)とよぶ
Pa=N=m
(圧力)=(カノミ(面積) 1
☆空気の圧力
・空気(大気)による圧力を(大気圧)という。
●標高が高いほど、上空ほど上にある空気の量が(少ない)ので気圧は(小さい)。
・海面と同じ高さにかかっている大気圧は約(1013h)でこの大きさを(1気圧)という。
※1hPa=100Pa
☆霧と雲のちがい
hPa=ヘクトパスカル
空気中の水蒸蒸気が地表付近で冷やされて水滴となったもの→(霧)
空気中の水蒸気が上空で冷やされて水滴となったもの→雲)
☆気流の種類
・上昇気流)上昇する空気の動き。山の斜面や太陽の(熱)で温められることで発生。
・(下降気流)・・・下降する空気の動き。
☆雲のできかた
①空気が温められるなどして(上昇気流が発生する。
②上空では気圧が(低い)ため空気が(膨張)し、(冷やされる。
③空気の温度が(露点)よりも低くなると水蒸気が(疑結)して雲が発生する。
☆なぜ気圧が低い場所では空気が冷えるのか?
気圧が低いところでは、(粒子同士)が離れており、
(熱)が(逃げ)やすい。
・降水)・・・水滴や木の痛が(合体)して大きくなり、上昇気流で支え切れなくなって
落ちてきたものである。
☆空気中の水蒸気
の空気
(飽和水蒸気量)…一定の体質が含むことのできる水蒸気の水蒸気の最大・限界量
気温が高くなるほど飽和水蒸気量は(大きくなる)。
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