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2025 沖縄 (1)4-11=-71 (2)(-10)÷/=-10×1=-25. (3) 4.1-2,3=1.8fr (4)3=3回 (5) 3ax4.0²=1202 (6)-5x+y+2x+4y=-x+5y KOKUYO (OOSE-EA-836 mm od 30 lin
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2025 沖縄 三四 (1) 5x-2=3x+4 2x=6 x=3 (2) 3x + 2y = -2 ... ① x-y=6 ②より、x=y+6…②なので、これを①に代入すると、 3(y+6)+2y=-2 5y=-20 y=-44 これを②に代入すると、X=-4+6=2 (3) (x-2y)(x+2y)=ペー(2g)=パー4g (4) 3ax-2ax=ax(3x-2) (5) 3x-5x+1=0. 30-5m+1=05bg1=5 土13 + (6) コミ1.41.1/2=15より、長く予 (7) 40% 140° -23° 平行線の錯角は等しいので、赤の角は40° 4 赤い三角形において、外角の定理より、 x=40°+23°=63° # (8)データを小さい方から並べると、4,4,5,7,8,9 中央値は真ん中の値5と7の平均で、=6H (9) 8000×0.03=240
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2025 沖縄国 回 (1) Q3は箱の上端の値なので、2018年度のQ3は、60H (2)ア 2017年度の方が箱が大きく、四分位範囲が大きいのでメ イ箱ひげ図からは平均はわからないのでX. ウ. 2018年では52万人はひげの下端と箱の下端の間で、最小値とQ3の間 2022年では52万人は箱の下端と中央値の間で、Q3と中間値の間. データの数はともに12ヵ月ぶんなので、52万人以下の月は2022年の方が多い。 Ⅰ.中央値は12ヵ月のうち、人数が少ない方から6番目と7番目の平均となる。 2023年は中央値が60なので、7番目の値は60以上であり、 60万人以上の月が半分以上ある。 よって、答えは玉 (3)2023年のひげの下端は50~52、ひげの上端は68であり、 最小値は50以上52未満の階級、最大値は68以上70未満の階級にある。 これを満たすのはイノウだけ。 (2)エより、2023年には60以上の月が半分以上ある。 60以上の月はイでは5ヵ月、ウでは7ヵ月あるので、正しいのはウサ CIKUYO DUELLEA 83687 6mmed 36 lines
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2025 沖縄風 (1)1回投げてDに止まるのは3の目が出たときなので、求める確率は4 (2)1回投げてBに止まるのは1と5の目が出たときなので、求める確率は、//= (3) 2回投げたときの出る目の和は、2以上12以下、 このうちBに止まるのは、出た目の和が5,9のいずれのとき、 2 3 8 456 表より、求める確率は、36= 女 D 2 3 0 40 0 5 Q 6
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2025 沖縄 (1)1つイスが増えるごとに40+50=90(cm)ずつ必要な長さが増えるので、 60+90×(4-1)=60+90×3=330(cm) + (2)(1)と同様にして、y=60+90×(x-1)=904-30 (3)イスの数が1個のときに必要な長さは60cmで変わらない。 1つイスが増えるごとにa+50(cm)ずつ必要な長さが増えるので、 3180=60+(a+50)×(40-1) 3180_ = 60+39(a+50) 39a=3180-(1950+60) 39a=1170 a=30 ++ A 円の中心Pは、4点A,B,C,Dから等距離にあるので、 弦ABと弦CDの垂直二等分線の交点が点Pである。 2点から等距離 垂直二等分線 koko LOOSE CAF-63087 mm led 35 pes
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2025 沖縄 (1)Aはy=必上の点なので、Aのx座標が-2のとき、座標は、(-23=4 ア (2) By=上の点でBの座標は4なので、座標は4=16 B(4,16) A(-2,4),B(4,16)を通る直線の傾きは、4=2 よって、直線ABの式をy=2x+mとすると、A(-2,4)を通るので、 4=2x(-2)+mより、m=8 (3)x1 y=2x+8 4 y=2x+8 直線ABとy軸との交点をEとすると、 E(0.8) CE=8-2=6より、 △ABC=1/2x6×(4+2)=18(cm²) 11 (Bのx座標)-(AのX座標) (4) B m 点Cを通り直線ABと平行な直線lとすると、 lはy切片がCC0,2)、傾きが2なので、 l=y=2x+2 lとx軸との交点をDとすれば、 △ABCと△ABPの底辺がともにAB、 高さも等しくなるので△ABC=△ABPとなる。 このときのPの座標は2x+2=0より、P(-1,0) ++ △ABC=△ABDのとき、底辺が同じ長さになるので、CE=DE よって、Dのy座標dは、d-8=8-2より、d=14 点Dを通りABに平行な直線をmとすると、切片が14、傾きが2なので、 m=y=2x+14. mx軸との交点をPとすればよいので、2x+14=0より、P(-7,0) サ
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2025 沖縄 (1) 線分ABは円の直径なので、∠ADB=90° よって、ΔAFDにおいて、三平方の定理より、FD'=AF-AD=45-36=9 FD=3(cm) 1 (2)△ADFとACEFにおいて、対頂角は等しいので、∠AFD=LCFE…① AD/ECより、錯角は等しいので、<FAD=<FCE…② ①、②より、2組の角がそれぞれ等しいので、△ADFC△CEF (3) AADFとABECにおいて、仮定より、AD=BE=6cm・・・① △ADFACEFより、∠ADF=<CEF=90°であり、∠ADF=∠BEC=90°…② ①に対する円周角の定理より、<FAD=∠CBE…③ ①、②、③より、1辺とその両端の角がそれぞれ等しいので、△ADFABEC よって、CE=FD=3cm △ADFACEFより、AD=CE=FD:FE △ABD=1/2xADxBD 6=3=3:FE FE= ///(cm) = 1/2xADX(FD+FE+BE) =1/2×6×(3+÷2+6) 〃 3 x 31 6(cm²) # CKY LOOSE LEAFB368mm tulad36 lines
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2025 沖縄⑨ 9 (1)8×8×8=512(cm3). (2)(1) A→B→F→G→Cの道のりは、8×4=32(cm) 2点P,Qが重なるのがt(秒後)とすると、5t+3t=32 (Pが進む距離)+(Qの進む距離)=32 +=4(秒) (2) 5×4=20(cm)より、点Rは辺FG上で、点から4cmはなれた点 つまり辺FGの中点である。 立体Sは三角錐B-FERであり、その体積は、 1/xAFER×BF=1/2×(1/2×8×4)×8=112/8(cm) # (3) XBERの辺の長さを求めると、辺BEは正方形AEFBの対角線で、8.52cm 辺BR,ERは三平方の定理から、ともに「4+82=4.55(cm) B よって、ABERはBR=ERの二等辺三角形。 455 4.55 4点 4点 点から辺BEに下ろした垂線の足をMとすると、 RMIBE,BM=EM=4.5cm 852 E △BMRにおいて三平方の定理より、RM=580-32=148=413(cm) よって、△BER=1/2xBE×RM=1/2×8.12×4.13=16.56(cm²) 求める高さをx(cm)とすると、1/2/23 ×BERXX= 128 3 1656× =128 x = 1 = 46 (cm) 女 O O O
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2025 沖縄 四 10 (1)1,5,9,7,2 (2) b a atb be b a 2a+b a+2b b a 3a+b 3a+3b at3b b 図より、ア、2a+b、イ、atzbat (3)1段目の2個の数をa,bとすると、その和はath. 図より、4段目の5個の数は、a,3a+b,3a+3b,at3b,bであり、その和は、 at(3a+b)+(3a+3b)+(a+3,b)+b=8(a+b) よって、4段目の5個の数の和は、1段目の2個の数の和の8倍 (4) a,bのまま計算すると、14個の数の和は、予想1~3より、 ath+2(a+b)+4(a+b)+8(a+b)=15(a+b) これにa=1 18,b=32を代入すると、15×(18+32)=15×50=750 H KOKUYO LOOSE LEAP -836BT 8 mm find w36 ins
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