【中1理科】植物の特徴と分類

【教科書】未来へひろがるサイエンス1 啓林館

4

144

0

おけい_💛🪇🔆

おけい_💛🪇🔆

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

植物の特徴と分類
1種子をつくる植物
①花のつくり
花弁が1枚1枚離れている花
離弁花 ex) エンドウ サクラ アブラナ
たがいにくっついている花
←
合弁花
柱頭
の
やく
アブラナ
・胚珠
○がく
◎上のように胚珠が子房の中にある植物を被子植物という
「リス
・花粉のう
◎上のように子房がなく胚珠がむき出しの植物を裸子植物という。
やく+花粉のうから出た花粉が被子の場合は柱頭につくことを受粉という。
子の場合は胚場
⑦子葉のつくり
◎単子葉類子葉が1枚のなかま
(x)
トウモロコリ ②71クサ リップ
イトウユリちゃん ねむリッチュ
◎双子葉類子葉が2枚のなかま
Cx) カカオリ
②葉のつくり
の
アサヒマからタンポポ ツツんどけ
葉にあるすじのようなものを葉脈という
◎手行脈 単子葉類に多く見られる平行になっている、葉脈
◎網状脈・双子葉類に多く見られる。網目状に広がる葉脈
綱
No.
Date
KOKUYO LOOSE-LEAF T8mm ruled

ページ2:

①根のつくり
◎ひげ根…単子葉類に見られる。たくさんの細根
◎主根側根・双子葉類に見られる。本の太い根とそこから枝分かれする細い根
どちらの根にも根毛という細い毛のようなものが先端に生えている
2種子をつくらない植物
胞子のうという袋でつくられた胞子でふえる
①シダ植物
・真根の区別がある。茎は中にあるものが多い
ex) イヌワラビ・スギナなど
コケ植物
・東茎根の区別がな仮根という地面に固定する役目のものがある
(x) ゼニゴケ・スギゴケなど
主側
News