2025年 群馬 公立高校入試 数学解説

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なべやき

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ノートテキスト

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2025 群馬
(1)①3×(-4)=-1211
②2a+5b+a-l=3a+4b.
312-12=2.12.
#
(2)(x-3g=x-6xy+98
(3) 5a+3b=2000
(4)外角の和が360°なので、180°-x=360°-(95°+50°+105°
180°-x=360-110°
x=70°.
(5)yニーズのグラフはYOの部分にあるのでウエのいずれか。
y=xとy=文を比べると、y=ーズの方が変化が急(グラフの幅が狭い)
よって、yニーズのグラフはい
(6)三角形の内角の和は180°なので、∠B+LC=120°
∠B=50°,LC=70°のとき、△ABCは正三角形にならない。
(和が120°であって、∠B=60°,LCキ60°であれば正解)
(7)ア60分未満の生徒の累積相対度数は0.23なので、2割を超えており〇
イ. 90分以上の生徒の相対度数は、1-0、74=0.26より、
半分は超えないのでX.
ウ.120分以上150分未満の階級より150分以上180分未満の階級で
累積相対度数は増えているので、最も勉強時間が長い生徒は
150分以上180分未満の階級にいる。
工累積相対度数の階級間の差が一番大きいのは、
よってX.
30分以上60分未満の階級と60分以上90分未満の階級の間である。
よって、○
正しいのはアエリ
#
KOKUYO LOOSE-LEA-835PT 86 [[

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2025 群馬
(8)
線分AB、線分BCの二等分線の
交点が、3点A,B,Cから等距離に
ある点である。
ア
A
B
E
*
図より、交点は工に含まれるので、
答えは玉
ウ
キ
キ (ア~カ以外の部分)
(9) A11141719
表より、求める確率は、20
210
30
50
60
○
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