2025年 埼玉 公立高校入試 数学解説

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なべやき

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ノートテキスト

ページ1:

2025
埼玉
-4x+7x=3x++
(2)10-6=44
48×72
(3) 33xx8g
= 27-11
(4) 5x=-20
X=
=== 4
(5)27-257=357-25=57
(6)x-13x+40=(x-5)(x-8)
13x-7y=5.1.
5x-2y=-11…②
H
①×5-②×3より、
15x-35y=25
_-) 15x-6g =-33
-29g=58
y=-2+
これを①に代入すると、3x+14=5
x=-3,
++
(8) 2x-x-9=0
1土1+72
[土]73
x =
4
(9)yはxに反比例するので、y= laは定数)と表せる。
x=3,y=4を代入すると、4=13
a=12
よって、反比例の式は、y=b
× H
(10)CDに対する円周角の定理より、<CBD=∠CAD=22
△BFDにおいて、外角の定理より、x+22=57
x=35°,
#
KOKUYO TOOSE-LEAF
7-8388T 6 mm naled 38 lines

ページ2:

2025 埼玉
日
(11)中央値は下から11番目の値なので、66
(12)
Qは下から5番目と6番目の値の平均なので、54
Q2は上から5番目と6番目の値の平均なので、
範囲は90-45=45
よって、間違っているのは
B
74+78=76
点から底面ABCDに下ろした垂線の足をHとすると、
点は正方形ABCDの対角線の交点
対角線ACの長さは6.2cmなので、AH=352cm
△OAHにおいて三平方の定理より、
OH=112-(3回)=1126=3114(cm)
正四角錐O-ABCDの体積は、3/3/3×(正方形ABCD)×OH=1/3/3×62×3.14
(13)1 2 3 45
=36.14(cm)
となるのは、表から8通り
2
44
よって、求める確率は =
2 3/ 4.
2 2
3
3
3
3
#
(14)
4 4 4 4
5151号
450円
0
6450
扇形OABから△OABの面積を引けばよい。
点Bから辺OAに下ろした垂線の足をHとすると、
H A <AOB=45°より、△HOBはOB=OHの直角二等辺三角形
よって、OB=4cmより、BH=1=2.5(cm)
ΔOAB=1/2×4×25=4.2(cm²)
45
求める面積は、(扇形OAB)-△OAB=×4×
4.2
= 2π-
-4.5(cm²)
#
C CO
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