2025年 埼玉(学校選択) 公立高校入試 数学解説

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なべやき

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ノートテキスト

ページ1:

2025 埼玉(学校選択)
(1) 2x-3x-24-4(2x-3)-3(3x-2)--x+2y
12
12
(2) 3xy+6x-y-2=(3x-1)(y+2)
これにx=16+2y=56-2を代入すると、
H
I3(16+2)-15(56-2+2)=J6(3.56+5)=56+18
(3)(x-3){4x-(x-3)=0
(x-3)(3x+3) =0
(x-3)(x+1) =0
x=-1,31
(4)中央値は下から1番目の値なので、66.
Qは下から5番目と6番目の値の平均値なので、54
Q3は上から5番目と6番目の値の平均値なので、
範囲は90-45=45
よって、間違っているのは立
#
74+78=76
(5)いを自然数として、連続する2つの自然数をn,n+1とする。
このとき、n't(n+1)=365
2m²+2n+1
365
n²+n-182 =0
(n+14)(n-13)=0
nは自然数なので、n=13
よって、求める2数は13,14
サ
(6)xとyは反比例するので、y=ax(aは定数)と表せる。
これが(6.3)を通るのでa=18であり、反比例の式はy=
x0,yoにおいてグラフ上の点で整数なのは
(1,18),(2,9),(3,6),(6,3),(9,2)、(18,1)の6個.
18
反比例のグラフは原点対称なので、全部で6×2=12(個)
CORUMO LOOSE-LEAF
MEET 6mm od s lines

ページ2:

2025 埼玉(学校選択)
0
(7) 6cm,
2点P,Qはそれぞれ込OB,OCの中点なので、
中点連結定理より、PQ/BC
M
B
よって OPQS△OBCであり、相似比はOP=OB=12
面積比は14なので、△OPQ=△OBC=14
また、(四角形PBCQ)=△OBC-△OPQより、(四角形PBCQ):ΔOBC=3:4
正四面体OABCと四角錐O-PBCQは底面をそれぞれAOBC、四角形PBCQとすると、
高さは等しいので体積比と底面積の比は等しく、
(四角錐O-PBCQ)=(正四面体OABC)=3=4…①
ここで、正四面体OABCの体積を考える。
△ABCは正三角形なので、図より、△ABC=1/2×6×3.13=9.13(cm)
6
160°
B3M
C
また、点から△ABCに下ろした垂線の足をH、BCの中点をMと
すると、点けはAABCの重心であり、AH:HM=2:1
したがって、AH=253cm
=136-12=2.5(cm)
(8)
△OAHにおいて三平方の定理より、OH=JOA-OH
よって、(正四面体OABC)=3/3/3×9.5×256=18.5(cm)
①より、求める体積は、18.5×2=27点(cm)
23
3
4
2
#
1対1を満たすのは表の6通り。
345
表に衣の値を書き出す。
3/1171
5
17
よって、求める確率は、12/2
6
3
20 10
サ
19
20
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