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2025 国立
[1]
252-1) { (2√2-1) + 1] = 2√3/3=-1×2√2 = 4√2-2
[2]
{ 13 x + 7y = 23 - D
7x+13g=17…②
①+②より、20x+20y=40
x+y
=
2
③
①③×7より、
13a+7g=23
-7x+7g=14
6%
=9.
× =
これを③に代入すると、y/2/2
[3]平均値は、4+4+5+7+8+99+23
データは7個あるので、平均値と中央値が等しいとき、平均値は整数で、
a+33は7でわり切れる。
a=2のとき、中央値は5、平均値は5,Q3は8
a=9のとき、中央値は7、平均値は6
a=16のとき、中央値は7、平均値は7、Q3は9
a=23のとき、中央値は7、平均値は8
a≧30のとき、中央値は7のままで平均値は9以上となるので不適
よって、考えられるQ3は、8,91
KOKUYO LOOSE LEAF BOUBT 6mm ruled 38 lines
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2025 国立 日 [4]∠ABC=60°となるのは、Aに対する円周角が60℃になるとき、 ここで、直径に対する円周角は90%なので、円周に対する円周角は180° 円周は12等分されているので、円周角が60°になるのは、1=4(個分) よって、点と点が12等分された点4個分になればよく、 そのとき、12−4=8より、点Aと点Bは8個分進む。 つまり、a+b=8となる確率を求めればよい。 [5] 2 3 4 2 3 45 表から、求める確率は、18=/12/26 15 0 0 # A △ABCを正三角形として、△ABCの外接円を 考える。 ∠ACB=60°より、四角形ACBPが△ABCの 外接円に内接するとき、∠APB=180°-60° =120° ①辺ABの長さをとり、辺ABの垂直二等分線 をかく、 ②BCの垂直二等分線をかき、①との 交点を中心とする円をかく。 ③②の円と直線lとの交点をDとする。
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2025 国立 [1]xの変域は○を含むので、yの最小値は0. 軸から一番遠くなるのはx=3のときなので、x=3のとき最大値y=4. よって、4=ax9より、a=1 [2] a=1/2,c=12のとき、f=y=1/2xl=y=bxx+12. 点Aのy座標は、1/2×(-43=8 2A(-4,8) 直線lは点Aを通るので、8=-4b+12より、b=1 よって、l=y=x+12. これをx軸に関して対称移動させた直線は、傾き-1でy切片が-12. したがって、求める直線の式は、y=-x-12 [3] a=1のとき、fiy=x サ 2点A,Bは上の点なので、A(-2,4)、B(1,1) このとき直線lの傾きは11=1なので、直線lの式をy=-x+cとすると、 B(1,1)を通るので、1-ltc C=2 よって、l:y=-x+2 BDICEより△ACE△ABDであり、AC=AB=13より相似比は13 面積比はΔACE=△ABD=1=9 (四角形BCED)=△ABD-△ACEより、(四角形BCED)=△ABD=8:9 よって、△ABD=1/2x(四角形BCED)=18×2=1/ ここで、点Dを通り軸と平行な直線と直線lとの交点をFとする。 点Dはy=上の点でD(d,d)(-2<d<o)とすると、Fのx座標もd. 点下は直線l上にあるので、そのy座標は-d+2 C. F(d, -d+2) このとき、△ABD=1/2x(-d+2-d')×(1+2)=-3(d+d-2) したがって、38+d-2)=/ d = -9± 81+16.9 -315 18 6 -2<doより、d=一歩 KUYO LOOSEHE -83KAY maled 36 tips
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2025 国立国 2 [1] E A -60° ・F △DAFに注目すると、 DA=DFの二等辺三角形. ∠ADC=90°、LCDF=60°より、 <ADF=90°+60°=150° [2] B C よって、△DAFの内角の和から、<DFA=(180-150)÷2=150 <DFE=60°÷2=30°より、∠AFE=30°-15°=15° E A Q D F △BQEとADPFにおいて、 △ABEとACDFは合同な 正三角形なので、BE=DF① B P C 図より、BQ=BP+PQ DP=DQ+PQ BP=DQより、BQ=DP…② 線分BDは正方形ABCDの対角線なので、∠ABD=∠CDB=45° △ABE,ACDFが正三角形なので、∠ABE=∠CDF=60° 図より、∠EBQ=<ABD+∠ABE=105° <FDP=∠CDB+LCDF=105° よって、∠EBQ=<FDP...③ ①、②、③より、2組の辺とその間の角が等しいので、△BQEADPF CO
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2025 国立国 ③ [3]△ABEの面積を求めると、1辺の長さが2cmの正三角形なので、図より、 △AB=1/2×2×1=13(cm3) 2 また、△ABD=1/2×2×2=2(cm²) よって、(四角形AEBD)=△ABE+△ABD=2+1(cm²) △ADE=/1/23×2×1=1(cm²)より、△BDE=(四角形AEBD)-△ADE=1+.13(cm²) ここで、線分BDは正方形ABCDの対角線なので、BD=2.5cm BP=PQ=cmより、PQ=252×2=12(cm) したがって、BP:PQ:DQ=1/2:12: 12=1=2:1 △EBP, EPQ,AEQDにおいて、底辺をそれぞれ線分BQ、PQ,DQとすると、 高さが等しいので底辺の比が面積比になる。 よって、△EPQ=XBDE=2:(1+2+1)=12より、 ΔEPQ=(1/3)×1/2=1+(cm²) サ KOKLING LOOSELEAF HBT mm ruled 36 linus
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2025 国立 4 [1](1)線分GPが最も長くなるのは、点Pが点Aに関して点Gと180°反対方向に (2) あるとき。 ここで、線分AGは立方体の対角線で、AG=4+(4F)=4.13(cm) AP=4cmなので、求める長さは、4.13+4(cm) B J300 A450 450 Pa D A 94° 14cm H G 図のように、半径4cmの球の 量が求める体積になる。 7 よって、×× 3 22/4π(cu) # D H 600/300 A B 図の斜線部の面積を求めればよい。 点A,A'をそれぞれ中心とする半径4.5cmの 扇形の弧の交点をQとする。 図より、求める面積は、 C (扇形ACQ)×2+△ANQ -AACD×3 ここで、△AN'Qは14.5cmの正三角形 <AAD=45°より、<DAQ=60°-45° =15° <CAD=45°より、∠CAQ=30° 36 = πc(cm³) よって、(扇形AcQ)=π×(4点)× 360 △AA'Q=1/2×4,2×256=8.5(cm) ΔACD=1/2×4×4=8(cm²) したがって、×2+853-8×3= +853-24(cm), H
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