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2025 高専 (1)16-14×4=116-1/8=1/16=/1 (2)2つの連立方程式の解が同じなので、P2x-y=2…① ①より、y=2x-2…①' これを②に代入すると、x+2(2x-2)=6 ①'に代入すると、y=2 5x=10 x=2 x+2y=6.②を考える。 ax+y=4にこれらを代入すると、2a+2=4より、a=14 x+by=8にこれらを代入すると、2+2=8より,b=3 (3)x=2のとき、y=1/2=5. x=5のとき、y=1 H =2 よって、変化の割合は、÷2=-1 # KOKUYO LOOSE-LEAF -836BT 6 mm rufedx36 finn
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No. 2025 高専 (4)グラフから-1≦x≦における最大値は、x=0のときでし (5)a&123456 1 23 2 456 24681012 3 3691215/18 44812162024 551015202530 6 61218243036 最小値は、x=-1のときで-3 abの値を表にかき出して考えると、 abが平方数になる場合は、8通り よって、Jabが整数となる確率は、3 and = fabのとき、a+b=2hab 2 a,bは整数なので、Jabは有理数、 つまりabは平方数である。 G H Jalが整数となる場合で、かつa+b=2labを満たすものを考えると、 (a,b)=(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り。 したがって、となる確率は、1/186=1/11 (6)表から、最頻値は34 36. 10人のデータを小さい順に並べると、3,3,3,3,3,5,7,7,7,10 中央値は、325=4 平均値は 3×5+5+7×3+10 10 5=5.1 よって、平均値は中央値より大きく、答えはau KOKUYO LODLE-LEAF-35B minuled x 38 lines
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2025 高専 (7) AP=PR=11より、△PQR=△APQ=11 BQ=QP=2:1より、△APQ:△ABP=13 よって、△PQR=△ABP=1:3 また、BQ=QP=2:1より、△PQR=△BQR=1=2 CR:RQ=3:1より、△BQR=△CBQ=1:4 よって、△PQR=△CBQ=18 CR:RQ=3=1より、△PQR=△CPR=13 AP=PR=11より、△CPR=△ACR=1=2 よって、△PQR=△ACR=1=6 図より、△ABC=△PQR+△ABP+△CBQ+△ACRなので、 △PQRを1とすると、△ABC=1+3+8+6=18 18倍 # (8) △CEFを底面と考えると、三角錐の高さはABまたはADとなる。 組み立てると辺BEと辺CE、辺DFと辺CFが重なるので、 点,Fはそれぞれ辺BC、CDの中点である。 このとき、BE=x(cm)とすると、正方形の1辺の長さは2x(cm) また、線分ACは正方形ABCDの対角線で、∠ACB=∠ACD=45° CE=CFより、△CEFは直角二等辺三角形で、<CEG=<CFG=450 よって、△GCEはCG=EG、△GCFはCG=FGの直角二等辺三角形 したがって、EG=FG=xx(cm) ここで、三平方の定理より、AEの長さについて方程式をたてると、 x² + (2x)² = (x)² + (952)² x² = 81 x=9 x70より、x=3cm 三角錐の体積は、1/2×3×6×1/2=9(cm3) KOKUYO LOOSE LEAR -836HT 8mm ruled 26 limes
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2025 高回 (1)点はy=度が上の点なので、その CA(6,3) 座標は、y=1/2x62=3 点Aはy=最上の点でもあるので、 3=q a=18 # (2) y=上の点で、x座標が6より大きく、かつx座標、座標が1ケタなのは、 B(9,2) # (3) 直線ABの傾きは、7==-1/3であり、直線ABをy=-x+bとすると、 これは点Aを通るので、3=-2+b b=5 (4) ABICOより、△ABC=△ABO ここで、直線OB上の点で、x座標が6の点をDとする 直線OBの傾きはであり、直線OBの式はy= よって、点のy座標は、y=量×6=1 y=-x+5. キ CD (61) このとき、AD=3-1/=// したがって、△ABC=1/2x1/2×9=15 サ WOKOYE JOHN-LEA muud lines
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SIN 2025 高専 (1) A B 0 AP:PB=2:1. 線分ABは円の直径なので、 <POB=180°×2=60° △OBQはOB=0Qの二等辺三角形で、 LOBQ = LOQB <ABQ=L0QB △OBQにおいて、外角の定理より、∠ABQ=30° (2)線分ABは円の直径なので、∠APB=90° <BOR=<APB=90°、∠ABPは共通なので、△ABPCARBO H ここで、△ABPにおいて三平方の定理より、BP=」(455-42 AP=BP=OR=0Bより、4=8=OR=255 8(cm) OR=15(cm) AB=AP=RB:ORより、4.55=4=RB=15 RB=5(cm), PR=BP-RBより、PR=8-5=3(cm) # KOKUYO LOOSE LEAF mmlind 34 lines
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2025 高専国 (3) 四角形APBQについて考える。 線分AB、線分PQは円の直径なので、∠APB=∠PBQ=<BQA=<QAP=90° よって、四角形APBQは長方形である。 △ARSの面積は、長方形APBQの面積から、△APR,△BRS, AASQの面積を 引けばよい。 (4) △APR=1/2×4×3=6(cm²) △BRS=1/2×5×2=5(cm²) △ASQ=1/2×2×8=8(cm²) よって、△ARS=4×8-(6+5+8)=32-19=13(cm²) 1 △APRは辺の比が3:45より、AR=5cm 求める距離をx(cm)とすると、×××=13 ・2cm 15cm 115cm 12cm x= 2/28(cm), # △OBQはOB=OQの二等辺三角形なので、 線分OSは辺BQの垂直二等分線 △OBQの外接円の中心をしとすると、 点は3点0,B,Qから等距離にあるので、 各辺の垂直二等分線の交点である。 ここで、点を辺OBの中点とすると、LOTV=LOSB=90°,∠TOUは共通で、 AOTUCAOSB △OSBにおいて三平方の定理より、OS=(255-2=4(cm) OV=OT=OB=0Sより、OV=55=255:4 00 = ///(cm) 線分OUは△OBQの外接円の半径なので、答えは(cm)or KOKUYO LOOSE-TEAF GET x 38 lines
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No 2025 高専 4 (1) P[-3,2]=(-3)=91 A[1.3]=1+3=4より、T[A[13],10]=4-10=40 (2) 2x=T[x2]より、2x+3=A[T[x2],3] よって、(2xx+3)=P[A[T[x,2],3],4] (3) P[T[x2],2]=P[2x,2]=(2x)=4m² P[A[x2],2]=P[x+2,2]=(x+2)=x+4x+4 この結果が等しくなるので、4=x+4x+4 3x²-4x-4 =0 (3x+2)(x-2)=0 x=2,3/3 # (4)1番目の数は3,2番目の数は6、3番目の数は9であり、3ずつ増える。 よって、50番目の数は、3×50=156H (5)1番目の数は3,2番目の数は9、3番目の数は27であり、 n番目の数は3, 4番目の数は3=81.5番目の数は35= 243, 6番目の数は3=729,7番目の数は37=2187ではじめて4ケタに なる数は2187 (4)の数列で2187になるのが番目とすると、3k=2187 k=7294 KOKUYO LOOSE-LEAF 36BT 6mm-niled x36 linds
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