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2025 大阪C (1)x=2-12より、x-2=-2 両辺を2乗すると、(x-2)=(-12) x-4x+4=2 x²-4x+2=0 x²-4x+6=44 (2) (3x+g-(3x+y)-2=P(3x+y)-235(3x+y+13 =(3x+y-2) (3x+y+1) |+ (3) x=5,y=-1を代入すると、5-9=4-2ba-2b=1 (3)xx=5,y=-1を代入すると、 ①より、a=2b+1…①' 5h-1 = 2a = これを②に代入すると、2(2h+1)-5h=-1 -b+2 これを①'に代入して、a=7 |-- b=34 2a-5ch=-1 (4)辺々を2乗すると、4<x<qnより、又は自然数なので、 4n+1≦x≦qn-1. (5) これを満たすべの個数は、9u-1-(4n+1)+1=5h-1(個) a≦x≦lbの最小値が0なので、 a ≤ o tlh 20 ac hd C≦x≦dも最小値が0なので、 a+3≦0かつb+3≧0 サ axlsx≦dと比べて、a≦x≦の方が最大値が大きいので、 図より、x=aのとき最大値18と考えられる。 よって、20=18より、acoと合わせてa=-6 C=-3より、x=-3のときy=1/2×(-33=1 よって、C≦x≦dの最大値8はx=dのときで、1/2Cb+33-8 b+320より,b=11 KOKUYO LOOSE LEAF -83600 mm ruled 36 ines
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2025 大阪C① (6)a\911213141516 345678 25678910 37891011 12 491011121314 511121314/15/16 6131415161718 cの値を表にかきだす。 2025=3×53より、2025が自然数になるのは、 C=3,5,9,15のとき、 表から、8通りあるので、求める確率は、 (7) n=10a+bとすると、一の位が2乗した値と等しいことから、 b=0,1,5,6のいずれか。 70n=700a+70b=700a+7bx10 ・b=0のとき、十の位は○であり、a=3 h=30 ・b=1のとき、十の位は7であり、7+3=10より不適 ・b=5のとき、7l=35より、十の位は5. n = 85 - b=6のとき、7=42より、十の位は2. n=56 よって、n=30,56,85 # (8) 2点A,Bはm上の点であり、A(-3,9a),B(-1,a) 点Dは点Aとy軸に関して対称で、D(3,9a) CAD=6cm よって、平行四辺形ABCDの面積は、6×(9a-a)=48a(cm²) AD=BCより、C(5,a)であり、lの式をy=1/2xtとすると、 これが点を通るので、a=//th :.l:y=1/2x+a-2/ したがって、△EFCの面積は、1/2×Iqa-la-÷)×8=48a 4(8a+/)=480 a =
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2025 大阪C (1)線分ADは二等辺三角形ABCの頂角の二等分線なので、∠ADC=90° <CAD=1より、△ACDにおいて外角の定理より、1+90, (2) ΔAHDとムCDGにおいて、仮定より、∠AHD=90°…① サ 二等辺三角形の頂角の二等分線は底辺の垂直二等分線なので、 ∠CDG=90°…②,BD=DC ③ ①、②より、∠AHD=∠CDG・④ EF=FB、③より、△BCEにおいて中点連結定理より、DF/CE よって、錯角が等しいので、∠ADH=<CGD…⑤ ④、⑤より、2組の角がそれぞれ等しいので、OAHDACDG (3) ①BD=DCより、CD=3cm △ACDにおいて、三平方の定理より、AD=149-9=2110(cm) DF/CE、AE=EFより、AG=GD -GD=J10(cm) △CDGにおいて、三平方の定理より、GC= 10+9= J19(cm) ② ACDG=1/2×3×510=250(cm²) △ABD=1/2×2510×3= 3.10(cm) AD=CG=2510:119より、△AHD=△CDG=40:19 よって、△AHD=350×48 60.10 14(cm²) また、AF:FB=2:1より、∠ADF=1/3△ABD=2510(cm²) したがって、△AHF=ΔAHD-△ADF= 220 (cm³) AF:FB=2:はり、△AHB=△AHF=(cm) # KOKUYO LOOSE LEAT -836BT 8mm at x20 lines
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2025 大阪C (1) ①辺ADは辺ABと交わり、DEは延長するとABと交わる。 ねじれの位置にあるのは、イエ、オ B 3cm E 4ch C ch H 3cm N I5cm 34 √347 3cm D x B 4 I D GJ=x(cm)とする。 CF/ADより、点Cから辺ADに下ろした 垂線の足をNとすると、ND=3cm AN=6-3=3(cm) △ACNにおいて三平方の定理より、 AC=19+25=134(cm) GJ/BCより、△AGJ△ABC よって、GJ:BC=AJ=AC x=4=AI:134 AJ=x(cm) 34 JISAE,AJIKIより、四角形AKIJは平行四辺形であり、KI=AJ=X ここで、EF/HIより、△DHICADEFなので、HI:EF=DI:DF 四角形GHIJは長方形なので、GJ=HI=X(cm)より、x=4=DI:5 DI=xx(cm) AKIDにおいて、三平方の定理より、KD=-=x(cm) したがって、△AGJ=1/2xxx=(cm²) 15 AKID=1/2xxxx=(cm²) ==響 4 GJ=xx(cm)とすると、JI=x+1(cm)であり、AK=x+1(cm) KD=AD-AKより、KD=6-(x+1)=5-x(cm) ②より、KD=より、x=5-x x=2/07 (cm) =(cm) 長方形GHIJの周の長さは、2(xx+x+1)=2(2x+1)より、 2(+1)=(cm)
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2015 大阪C ③ (2) ① D MA E4 F3 C E4 AD/CFより、△EFL△ADLなので、FL=LD=EF:AD=2=3 DF =5cmなので、FL=2cm、LD=3cm ML/EFより、△DMLADEFなので、ML=EF=DL=DF ML = 4 ②点MからEFに下ろした垂線の足を0. 点からBCに下ろした垂線の足をPとする。 図Ⅱ IN = 3:5 ML = 1/2/3(cm) # 立体ABC-DEFの体積から、三角錐A-DML、 三角柱CFL-POM、四角錐M-BEOPの体積 を引けばよい。 立体ABC-DEFは、三角柱NBC-DEFと 三角錐N-ABCを合わせたもので、 三角柱NBC-DEF/1/2×4×5×3=30(cm) 三角錐N-ABC=1/2×4×5×3×1/2=10(cm) より、立体ABC-DEFは、30+10=40(cm) 三角錐A-DML=1/2x1/2×3×6×1/2=2(cm3) 三角柱 CFL-POM: 1/2×2×3×1/2=(cm²) ここで、EO=4-12号(cm)より、 四角錐M-BEOP=3×3×2×1/2=1/2(cm) よって、求める体積は、40-(++)=1(cm) # KOKUYO LOOSE-LEAF -83681 6 mm ruled X36 lines
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