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2021 東京都 (1)-9×1+8=-1+8=74 (2) 59- a-7-4-2(5a-b)-(9-7) = 2 4 100-2b-a+7-b 4 90+5h 4. サ (3)3÷16×2.2 3×252 65×56 6 = 23 (4)-4x+2=9(x-7) -4x+2 9x-63 13x=65 x=5 # (5)5x+y=1…① --x+6y=37…② サ ①×6-②より、 30x+6y=6 --x+6y=37 31x =-31 X=-1 これを②に代入すると、1+6y=37 (6)x+8=±12 x=-8 # 6y=36 y=6 x=-1 y=6 (7) y=3xxの絶対値が大きいほど小さくなるので、 x=-4のときy=-3は最小値 -3×(-4)=-3×16=-48 x=0のとき y=-3は最大値-3×02=0 よって、①ア、②オ # ROKUYO LOOSE-LEX - med at times
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No. Date (8) 20123456 2 99 3900 49090 590009 6000000 表より、azbとなる確率は、36=1 # (9) 直線l,mから等距離にある点は、直線lとがなす角の二等分線上にある。 直線minから等距離にある点は、直線とんがなす角の二等分線上にある。 よって、直線l,min それぞれから等距離にある点は、この2つの直線の交点である。 m W n
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○○ (1) 20 図1の図形1つあたりの斜線部の面積は、 1辺の長さの(cm)の正方形2つぶんの面積なので、20(cm²) これが縦と横に5枚ずつ並べると5×5=25(枚)になるので、P=25×20=50a(cm²) 10a ·5a 5a また、縦と横に5枚ずつ並べると、1辺の長さは2a×5=10a(cm) このときの斜線部の面積も1辺の長さ5a(cm)の正方形2つぶんの面積で、 (5a)x2=50a(cm²) よって、①、②ウ 図4の図形1つあたりの斜線部の面積は、 2a (2a-axaxπ=4a-aπ=(4-π)a(cm²) これを縦と横にい枚ずつ並べるとnxn=n(枚)なので、x=(4)ain(cm²) 2an また、縦と横にい枚ずつ並べると、1辺の長さは2axn=2an(cm) an このときの斜線部の面積は、 (2an) (an) = 4a²n²-πan² Y = (4-π)an (cm³) よって、X=と。 ROKUYO LOOKS LEAF 186mm
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No. Date (1)点Pは直線上の点なので、点のy座標が10のときのx座標は、 10=-2x+14 x=2 サ (2)点Pは直線上の点なので、点Pの座標が4のときのy座標は、y=-2×4+14=6 よって、直線 はA(-12,-2),P(4,6)の2点を通る。 ここで、直線 の式をy=ax+bとする。 これが2点A,Bを通るので、 -2=-12a+b ① 6 = 4a+h (2) ②-①より、-12a+b=-2 - 4a+b=6 -16a =-8 a == =1/2 これを①に代入すると、-2=-12×1/2+b b=4 したがって、直線の式は、y=1/2x+4 (3)点P(P,-2p+14)とすると、点Q(p,2p-14)と表せる。 ①、②ア △APBと△APQの面積が等しいとき、共通な辺APを底辺とすると、高さが等しくなる。 このとき、AP/BQ、つまり直線と直線BQの傾きが等しくなる。 直線の傾きは、 -2P+14-(-2) -2P+16 P-(-12) P+12 直線BQの傾きは、 21-14-14 2p-28 P-O P よって、2+120=20-28 P 両辺にP(p+12)をかけると、P(-2p+16)=(P+12)(2p-28) P>7より、P=121 p(-P+8) = (D+12) (p-14) -p²+8P = p²-2p-168 t 2P3-10-168=0 p-5p-84=0 (P-12)(P+7)=0 P=12, -7
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(1) ∠ABC=90°より、∠PBC=90-a(度) CPに対する円周角が等しいので、∠PAC=∠PBC=90-a(度) (2)AB=APより、△ABPは二等辺三角形。 ここで、△QRPと△ABPにおいて、 四角形ABCDは長方形なのでAB/QR よって、同位角が等しいので、<PQR=<PAB・・・① <PRQ=∠PBA…② ①、②より、2つの角がそれぞれ等しいので、△QRP~∠ABP よって、△QRPもQR=QPの二等辺三角形である。 (3)線分ACは直径なので、∠ABC=∠APC=90° よって、答えはイ 仮定より、AB=APなので、△ABCと△APCは直角三角形の斜辺と他の1辺が等しく、 △ABCAPC よって、BC=PC=8cm また、△DAQと△PCQにおいて、∠ADQ=∠CPQ=90° PDに対する円周角が等しいので、∠DAQ=∠PCQ BC=PCより、1辺とその両端の角が等しいので、△DAQAPCQ したがって、DQ=PQ ここで、△QRPは二等辺三角形より、PQ=QR よって、DQ=QR また、△ABCと△BCRにおいて、ABに対する円周角が等しいので、∠ACB=∠APB AQRPは二等辺三角形なので、底角が等しく、∠APB= ∠QRP 対頂角が等しいので、∠QRP=<BRC よって、∠ACB=∠BRC 四角形ABCDは長方形なので、∠ABC=∠BCR=90° 2つの角がそれぞれ等しいので、△ABC%ABCR AB=BC=BC=CRより、16:8=8:CRから、CR=4cm DQ=QRより、16-4=2DQから、DQ=QR=PQ=6cm <PCQ=90°よりAPQRは直角三角形なので、その面積は、APQR=6×8÷2=24cm² また、QR:RC=6:4=3:2より、△PRC=24×1/2=4 cm² サ KOKUIYO LOOSE LEAP Z-816 6mm led4tog
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No. Date (1)直線PQと延長しても交わらない辺は、AC、AB,DF,DE, ADの5本 (2)仮定より、BP=FQ=4cm 三角柱の底面の対応する辺は平行なので、BC/EF、つまりBP/FQ よって、1組の向かい合う辺が等しくて平行なので、四角形BPEQは平行四辺形 したがって、四角形BPFQの面積は、4×6=24cm² また、立体D-BPFQは四角錐であり、その高さは点Dから辺EFに下ろした垂線の長さに 等しい。 E 点Dから辺EFに下ろした垂線の足をHとする。 3 △DEFと△HEDにおいて、∠EDF=LEHD=90° また、∠PEH+∠HDE=90°より、<HDE=90°-LDEH <DEH+LDFE=90°より、<DFE=90°-LDEHとなり、ZDFE=<HDE よって、2つの角がそれぞれ等しいので、△DEFCHED 対応する辺の比から、EF=DF=ED:HDより、5:3=4:HD HD = cm したがって、求める体積は、24×2×1/2=280m² #
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