¦助動詞 all

13

452

2

心暖 .

心暖 .

中学全学年

ᝰ✍︎꙳⋆

高1の私の現在習っている内容だけど
中学でもやってたところが多いのでご参考に ‪⸝⸝⸝♡

1番上のコメントもぜひ見てください♪
結構役に立って詳しいことが書かれてます ^ ^

___

コメント

心暖 .
著者 心暖 .

ㅣ花霞
もー!みるには勝てません !😖💓
説明ありがとう ^ ^
納得できるし、知らないことたくさんで助かったよ👍🏻

説明うまいよ!!ちょっとややこしいくて一回読むだけじゃちゃんと理解できてないかもだから、ちゃんと理解してくるね❕

トークのとこ見てたらなんかこの子絶対そうだ!
と思ってすぐポチっとフォローしちゃいました 🤭

みるが成長していく姿、よくわかるから負けないように頑張るね!!そして、みるの質問に答えられるようになる‼️

みるありがとう ^ ^

花霞
花霞

助動詞まだ入ってないから予習に凄い助かる😽💗
can'tは「〜するはずがない」って訳すことも出来るんだ!初めて知った😦

余談だけど,推量を表す「may」「might」は
・「may」が確率50%くらいの『〜かもしれない』
・「might」が確率30%くらいの『〜かもしれない』
(mightの方が少し自信なさげニュアンス)
なんだって ✳︎˖ ࣪⊹

mightはmayの過去形としても使われるよね.
こういう助動詞の使い分けは,中学校でやった『丁寧な文』に通ずる所があって,
例えばcanとcouldで, couldは canの過去形として使う事ができるけれど丁寧な文の時では「 can you〜?」「could you〜?」couldの方がより丁寧な表現だったよね👍🏻
willとwouldの関係も同じ.
なんで助動詞は過去形の方が丁寧な表現に使われるのかというと,時間の距離が「過去」の方が遠いから.(現在を軸にしてるからこれは普通のこと!笑)
🔸遠い=距離がある
だから,初対面の人や目上の人など「距離のある人」には過去形のcouldやwouldを使うんだって.
要は遠い存在に過去形を用いるってことなんだけど,
最初のmayとmightの話に戻ると,「〜かもしれない」と言う時,自信のある内容なら良いけどあまり自信のない内容なら,縮こまった感じで喋るよね.つまり距離のある人と接する時と同じ様子で喋ることになる.(=距離が遠いイメージ)
過去形はさっきも載せた通り時間軸や感覚軸から距離が遠く離れている場合に用いる事が多いから,自信のない内容(信頼確率の低い内容)の「〜かもしれない」を喋る時はmayでなく過去形のmightを使うんだって!

最近学んだことだから上手く説明出来てなかったらごめんね😿💧
日本語は古典や漢文で昔の使われ方について触れる事が出来るけど,英語は表現の由来を深く教わらないからたまにこういう話があるとなるほどなーって思うよね🤦🏻‍♀️✨

気づいてフォローしてくれてありがとう!!
すぐに気づくなんて凄すぎる😽💗
やっぱりりのみる最強だね!!

News