+1 (200
1 ユークリッドの互除法を用いて1897 1939 の最大公約数を以下のように求める。
19391897 の商はア
10
1897÷イウの商はエオ余りはカ
う
カ
RP = ネ
O
イウ+
+-+-1997 1920
以上により, 1897 1939 の最大公約数はクである。
このときク = ケコ ×1897
のはキで, 割り切れる。
LOH SAYA
-
。
サシ ×1939となる。
問2 △ABCにおいてAB=54, BC=48 とする。 辺AB上に点PをAPPB=5:4
となるようにとり、辺BC上に点QをBQ: QC=3:5 となるようにとる。
また線分AQ と線分 CP の交点をRとする。
このとき, ARス RQ, CR=セ RP である。
さらに4点 P, B, Q, R が同一円周上にあるとすると
AR=ソ
タチ,RQ=√テト , CR=ナニヌ
P
ノハ となる。
M ra
間
全