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AR AC &
CB
RB
(2) AB を直径とする円 0の周上に A', B' があるから,
∠AA'B=90°, ∠AB′B=90°
すなわち, PAIBA', PBIAB' ゆえ, Qは三角形 PAB の垂心である。
. PR⊥AB.
PR⊥l.
(3)(1)で示したことから, AR:RB=AC:CB よって, R は定点である。
(2)で示したことから,点Pは点R を通って線分ABに垂直な直線上の点
である.
02.
17.
解法]
ま
•
また,Pの定め方から, Pは円0の外部の点である.
HA
T
【角
(
R
A
[AC]
CB
B
C
足
円0
よって, Pは図の太線部分にある.
特にの上方にPがある場合を考える.
が連続的に変化するとき, Pも連続的に変化する。
がに近づくとPは (Rから) 無限に遠ざかり, mが円の接線に近づ
くとPはTにいくらでも近づく.
Pが1の下方にある場合も同様.
以上より, 求めるPの軌跡は,
激するとき
力 AB AC CB に内分する点Rを通りに垂直な直線のうち,0
の外部にある部分
である.
AA 98 85
.01 0