Grade

Type of questions

Mathematics Senior High

この問題、アイはなんで2枚目のように解いたらダメなんですか?🙇‍♂️ 解答みたらめっちゃ簡単だったんですけど、2枚目のように確率ぶんの確率みたいに解く時も無かったですっけ?その違いはなんですか?🙇‍♂️

第5章 場合の数と確率 95 基本 例題 39 条件付き確率 男子58人, 女子42人の生徒100人に数学が好きか嫌いかを聞いたところ, 好き と答えた生徒は40人で,そのうち男子は28人であった。また, 好きでも嫌いで もないという回答はなかった。 この100人の中から1人選ぶとする。 選ばれた1人が女子のとき, その生徒が 数学が好きである確率は ア イ である。 また, 選ばれた1人が数学が嫌いであ るとき,その生徒が男子である確率は ウ である。 I POINT! PA(B)= = n(A) 事象A が起こったときの事象Bが起こる条件付き確率P (B) は n(A∩B)_P(A∩B) B B at P(A) A n(ANB) n(ANB) n(A) A が起こるという前提のもとで,Bが起こる An (A∩B) (A∩B)n(A) 確率・・ 右の表の n(ANB) n(A) の値。 計n(B) n(B) n(U) (Uは全事象) 解答 選ばれた1人が女子であるという事象を W, 数学 素早く が好きであるという事象をAとすると n (W)=42, n (WA)=40-28=12 解く! 表を利用。 よって、求める確率はP(A)=nWNA)_12_72 n(W) 42 イク 選ばれた1人が数学が嫌いであるという事象をB, 男子で あるという事象をMとすると 好嫌計 男子 283058 女子 1230 42 計4060 100 = ◆ 「女子の中で数学が好きであ る人数 ②好 の割合」 男子 28 30 58 女子 1230 42 n(B)=100-40=60,n (B∩M)=58-28=30 計4060 100 よって、求める確率はP(M)= n (B∩M)_30_1 = n(B) 60 2 「数学が嫌いである人の中で 男子の人 ③好 数の割合」 男子 283058 女子 1230 42 計40 60 100

Unresolved Answers: 1
Mathematics Senior High

至急お願いします🙏🙏🙏 解き方教えてください🙏

16 目標解答時間 8分 35 難易度 関連する基本問 ある温泉施設では,入館料を支払うことで温泉が利用でき、入館料に加えて岩盤浴利用料を 支払うことで温泉と岩盤浴の両方が利用できることになっている。ただし、岩盤浴のみを利用 することはできない。 大人料金と子ども料金は,それぞれ次のようになっている。 大人 子ども 入館料 800 円 600円 岩盤浴利用料 400円 300円 以下では,大人料金対象者を「大人」, 子ども料金対象者を「子ども」とし、入館料を支払っ た利用者を「温泉利用者」 さらに岩盤浴利用料を支払った利用者を 「岩盤浴利用者」とする。 この温泉施設の利用者の傾向について調べたところ、 次のことがわかった。 「温泉利用者」 の90%が 「大人」 である。 「温泉利用者」 の80%が 「 岩盤浴利用者」である。 「岩盤浴利用者」 の5%が 「子ども」 である。 「温泉利用者」がこれらの傾向に従うと仮定するとき, 「温泉利用者100人あたりの内訳」を 表に整理し, 問いに答えよ。 <温泉利用者100人あたりの内訳〉 (単位:人) 岩盤浴利用者 岩盤浴利用者でない 計 大人 (A) (B) (G) 子ども (C) (D) (H) 計 (E) (F) 100 ア %である。 (1)「温泉利用者」のうち, 「子ども」 の 「岩盤浴利用者」は (2)「温泉利用者」 のうち, 「大人」 の 「岩盤浴利用者」は イウ %である。 (3) 「子ども」の「温泉利用者」のエオ%が,「岩盤浴利用者」 である。 (4)「温泉利用者」一人あたりが支払う入館料と岩盤浴利用料の合計金額の期待値は カキクケ 円である。 (配点 10) (公式・解法集 43 44

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Senior High

至急教えて頂きたいです🙇‍♀️🙇‍♀️ 解き方教えてください🙏

16 目標解答時間 8分 35 難易度 関連する基本問 ある温泉施設では,入館料を支払うことで温泉が利用でき、入館料に加えて岩盤浴利用料を 支払うことで温泉と岩盤浴の両方が利用できることになっている。ただし、岩盤浴のみを利用 することはできない。 大人料金と子ども料金は,それぞれ次のようになっている。 大人 子ども 入館料 800 円 600円 岩盤浴利用料 400円 300円 以下では,大人料金対象者を「大人」, 子ども料金対象者を「子ども」とし、入館料を支払っ た利用者を「温泉利用者」 さらに岩盤浴利用料を支払った利用者を 「岩盤浴利用者」とする。 この温泉施設の利用者の傾向について調べたところ、 次のことがわかった。 「温泉利用者」 の90%が 「大人」 である。 「温泉利用者」 の80%が 「 岩盤浴利用者」である。 「岩盤浴利用者」 の5%が 「子ども」 である。 「温泉利用者」がこれらの傾向に従うと仮定するとき, 「温泉利用者100人あたりの内訳」を 表に整理し, 問いに答えよ。 <温泉利用者100人あたりの内訳〉 (単位:人) 岩盤浴利用者 岩盤浴利用者でない 計 大人 (A) (B) (G) 子ども (C) (D) (H) 計 (E) (F) 100 ア %である。 (1)「温泉利用者」のうち, 「子ども」 の 「岩盤浴利用者」は (2)「温泉利用者」 のうち, 「大人」 の 「岩盤浴利用者」は イウ %である。 (3) 「子ども」の「温泉利用者」のエオ%が,「岩盤浴利用者」 である。 (4)「温泉利用者」一人あたりが支払う入館料と岩盤浴利用料の合計金額の期待値は カキクケ 円である。 (配点 10) (公式・解法集 43 44

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Senior High

至急教えて頂きたいです🙇‍♀️‼️ 解き方教えてください🙏

16 目標解答時間 8分 35 難易度 関連する基本問 ある温泉施設では,入館料を支払うことで温泉が利用でき、入館料に加えて岩盤浴利用料を 支払うことで温泉と岩盤浴の両方が利用できることになっている。ただし、岩盤浴のみを利用 することはできない。 大人料金と子ども料金は,それぞれ次のようになっている。 大人 子ども 入館料 800 円 600円 岩盤浴利用料 400円 300円 以下では,大人料金対象者を「大人」, 子ども料金対象者を「子ども」とし、入館料を支払っ た利用者を「温泉利用者」 さらに岩盤浴利用料を支払った利用者を 「岩盤浴利用者」とする。 この温泉施設の利用者の傾向について調べたところ、 次のことがわかった。 「温泉利用者」 の90%が 「大人」 である。 「温泉利用者」 の80%が 「 岩盤浴利用者」である。 「岩盤浴利用者」 の5%が 「子ども」 である。 「温泉利用者」がこれらの傾向に従うと仮定するとき, 「温泉利用者100人あたりの内訳」を 表に整理し, 問いに答えよ。 <温泉利用者100人あたりの内訳〉 (単位:人) 岩盤浴利用者 岩盤浴利用者でない 計 大人 (A) (B) (G) 子ども (C) (D) (H) 計 (E) (F) 100 ア %である。 (1)「温泉利用者」のうち, 「子ども」 の 「岩盤浴利用者」は (2)「温泉利用者」 のうち, 「大人」 の 「岩盤浴利用者」は イウ %である。 (3) 「子ども」の「温泉利用者」のエオ%が,「岩盤浴利用者」 である。 (4)「温泉利用者」一人あたりが支払う入館料と岩盤浴利用料の合計金額の期待値は カキクケ 円である。 (配点 10) (公式・解法集 43 44

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Senior High

至急お願いします🙏 この問題の解き方教えてください🙏

16 35 難易度 ★★ 目標解答時間 8分 関連する基本問 ある温泉施設では,入館料を支払うことで温泉が利用でき、入館料に加えて岩盤浴利用料を 支払うことで温泉と岩盤浴の両方が利用できることになっている。ただし,岩盤浴のみを利用 することはできない。 大人料金と子ども料金は, それぞれ次のようになっている。 入館料 岩盤浴利用料 大人 800円 400円 子ども 600円 300円 以下では,大人料金対象者を「大人」, 子ども料金対象者を「子ども」とし、入館料を支払っ た利用者を「温泉利用者」, さらに岩盤浴利用料を支払った利用者を 「岩盤浴利用者」とする。 この温泉施設の利用者の傾向について調べたところ、次のことがわかった。 . 「温泉利用者」の90%が 「大人」である。 「温泉利用者」 の 80% が 「岩盤浴利用者」 である。 ・「岩盤浴利用者」 の5%が 「子ども」である。 「温泉利用者」がこれらの傾向に従うと仮定するとき, 「温泉利用者100人あたりの内訳」を 表に整理し、 問いに答えよ。 <温泉利用者100人あたりの内訳〉 (単位:人) 岩盤浴利用者 岩盤浴利用者でない 計 大人 (A) (B) (G) 子ども (C) (D) (H) 計 (E) (F) 100 ア %である。 (1)「温泉利用者」 のうち, 「子ども」 の 「岩盤浴利用者」は (2) 「温泉利用者」のうち, 「大人」 の 「岩盤浴利用者」は イウ %である。 (3) 「子ども」の「温泉利用者」のエオ%が、 「岩盤浴利用者」 である。 (4)「温泉利用者」一人あたりが支払う入館料と岩盤浴利用料の合計金額の期待値は カキクケ 円である。 (配点 10 ) (公式・解法集 43 44

Waiting for Answers Answers: 0
Political economics Senior High

この問題の計算のやり方を教えていただきたいです🙇‍♂️ 答えは、ア、2 イ、A国 ウ、B国 です。 2の出し方は分かるのですが、その後のA国とB国を比べるために行っている計算のやり方がわかりません、、

公共, 政治・経済 問3 生徒は,国際分業に基づく自由貿易のメリットについて復習するため,次の 表1・表2のようなモデルケースを用いて比較優位について考えることにした。 表中の数値は,二つの国 (A国, B国)で,財Pと財Qをそれぞれ1単位生産する のに必要な労働力の数を, 10年前と現在に分けて示したものである。 ただし、 いずれの国,いずれの財の生産においても必要な生産要素は労働力のみとする。 後のメモは、表1・表2から読み取れる内容について書かれたものである。 メモ ウに当てはまるものの組合せとして最も適当なものを, 後 11 中の ア の①~⑧のうちから一つ選べ。 表1 10年前 表2 現在 A国 B国 A国 B 国 財P 50人 100人 財P 30人 10人 財 Q [100人) 40人 Q 60人 40人 メモ 二つの国がどちらの財の生産に比較優位をもつかは,機会費用の大小で決 まる。 例えば, 10年前のA国における, 財Q を1単位生産する場合の機会費用 を考えてみる。 この機会費用は、10年前のA国における, 財Qを1単位生 産するのに必要な労働力の数を, 財Pを1単位生産するのに必要な労働力の ア となる。 10年前のB 数で割ることで求めることができ, その値は 国における, Q を1単位生産する場合の機会費用も求めたうえで、二つの 国の機会費用の大小を比べ, その値が小さい国が財Qの生産に比較優位をも つ国ということになる。 以上のような考え方に基づき, 10年前と現在とを比べると, 財Pの生産 に比較優位をもつ国は10年前が イ であったのに対し,現在は ウとなっていることが分かる。 -56- ③

Unresolved Answers: 1