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Mathematics Senior High

いっぱい絶対値のやつがあってわからなくてわかりやすく教えて欲しいです😭

48 標 例題 準 24 不等式の証明 (5) ****** 絶対値を含む不等式 <基本 基 次の不等式が成り立つことを証明せよ。 |a|-|0|≧|a+0|≧|a|+|6| CHART 絶対値を含む不等式 & GUIDE 絶対値の性質 A=A', |A|≧A を利用 不等式 PEQ≦R は, P≦Q かつ Q≦R のこと。2つに分けて証明する。 [1] [a+6|≦|a|+|6| の証明 [2] |a|-|6|≦|a+b の証明 |a|≦|a+6|+|6| を示す。 解答 (a+b)-|a+6を変形して≧0 を示す。 [1] の不等式と似ているから, [1] で証明した不等式の結果を使う。 [1] [a+b|≦|a|+|6|の証明 la+6/≧0,|a|+|61|≧0 (|a|+|6|2-|a+b=(a²+2|a||6|+b2)-(a+2ab+62) であるから,平方の差を |ab|≧ab であるから したがって =2(|ab|-ab) 2(|ab|-ab)≥0 a+bs(a+b) la+6/≧0, |a|+10/20 であるから la+6|≧|a|+|6| [1] の結果 ○+△|≧|0|+|△ || [2] |a|-|6|≦|a+6| の証明 でO=a+b, △=-6 |a|=|(a+b)+(-b)|≦|a+6|+|-6| =|a+6|+|6| 30 ←|-6|=|6| る方針で証明する。 本 a [V] ◆等号は,|ab=ab すな わち ab≧0 のとき成り 立つ。このとき, a, b は同符号であるか,少な くとも一方は0である。 CH [2]常に,|a|-|6|≧0 で はないから, [1] と同じ 方針では証明できない。 よって |a|≦|a+6|+|6| すなわち |a|-|6|≦|a+b1 [1][2]により |a|-|0|=|a+6|=|a|+|6| [0>8

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Mathematics Senior High

1番下の文で、なぜ鈍角三角形2つではなく、鋭角三角形と鈍角三角形となっているか教えてほしいです🙏

4 BC≧ 3 チ である。 sin<BAH= BH AB 以降, 右の図を参考にして考える。 点Bと直線 AC との距離を考えると, BC の長 さはBH の長さ以上の値がとれるから 2022年度 : 数学Ⅰ・A/追試験<解答> 61 Bから直線ACに垂線を下ろし、 垂線と直線AC の交点を点Hとする。 直角三 角形ABHにおいて 点で直線Aca距離とは、 BH=ABsin/BAH=ABsin/BAC=4・ 1 4 3 3 点から直線ACに下った重線 の長さ 泥の最小値=重線の長さ H 直線AH 上に ・4・ B 点Cをとる。 A H Pc=4× 4 3' BC=1のときに, 点Cは点Hに一致し, △ABC は AB4, BC =- ∠ACB=90°の直角三角形ただ一通りに決まる。 他に△ABC がただ一通りに決まるのは,点Hが線分 AC の中点である場合であり、 BA=BCの二等辺三角形となるBC= 4 →ツのときである。 CH 4 3 B H 4 3 また,∠ABC=90°のとき, sin/BAC= BC 1 AC 3 HC より BBC √2 A AC=3BC B よって, AB2+BC2=AC2 より 42+BC2=9BC2 BC²=2 cot直角三角形・1つの内角が BC>0より BC=√2 →テ ぴったり 900 したがって, △ABCの形状について、次のことが成り立つ。 4 Cの動く範囲、 . • <BC<√2のとき、△ABCは二通りに決ま り,それらは鋭角三角形と鈍角三角形である。 ⑤ →ト S 全ての内角が 1つの内角がのごより大きく、 ・さい

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Mathematics Senior High

どうやって計算すれば解説の一番下の左側のようになるのでしょうか。

練習 △ABCにおいて, a=1+√3, 6=2,C=60° とする。 次のものを求めよ。 ② 167 (1) 辺ABの長さ (4) 外接円の半径 い (1) 余弦定理により B (2) ∠Bの大きさ (5)内接円の半径 c2=a²+b2-2abcos C =(1+√3)+22-4 (1+√3)cos60° =(4+2√3)+4-2(1+√3) = 6 c0 であるから (2) 余弦定理により c=AB=√6 cos B= c²+a²-6² (3) △ABCの面積 数学 Ⅰ 161 [奈良教育大 ] ←2辺と角がわかって いるから, 余弦定理を利 用。 ←3辺がわかっているか ら, 余弦定理を利用。 4章 練習 DC 2ca (v6)2+(1+√3)-22 2√6(1+√3) 6+2√3 2√6(1+√3) √3 一 1 √6 √2 ← 6+2√3 =2√3 (√3+1) = よって B=45° (3) △ABCの面積は 凍[図形と計量 1/12 absinC= 1/2(1+√3) 2 sin 60° = 3+√3 2 (4) 外接円の半径をR とすると, 正弦定理により R= √6 √6 √2 2sin C 2sin 60° √3 (5) 内接円の中心を I, 半径を とすると, △ABC=△IBC+ △ICA + AIAB であるから 3+63=1/2(1+√3)or 2 +1/2.2.1+1/vor B・ C 1+√3 ←12casin B =1/26 (1+√3 ) sin45° でもよい。 ←R= b 2sin B 2 でもよい。 2sin 45° ←内接円の半径 →三角形の面積を利用 して求める。 なお, △ABCの面積は (3) 求めた。 2 3+√3 2 1+√3 よって r= 2 3+√3+√6 1+√2+√3 (1+√3)(1+√2-√3) {(1+√2)+√3}{(1+√2)-√3} √2+√6-2_1+√3-√2 2√2 2 ←3で約分。 ←本冊 p.49 参照。 ←√2 で約分。

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